【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル
1- 20
134: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/01/11(土) 17:53:02.32 ID:UKMDhPBb0
「っ……待ってて、舞宮さんっ……!」

権現坂はその場から逃げ出し、いよいよな中庭は龍子と猿山の二人きりになる。

「さーて、お次は…おっ?」

戦闘時、脱ぎ捨てた制服が足元にあると気づき、脚で器用に拾い上げられる。

猿山が興味を示したのは生徒手帳だ。

「へぇ、舞宮 龍子っていうのか。名乗ってくれなかったもんな。キャッキャ!これで今日から文字通り深い関係って訳だ」

ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥

「ぅあ♥♥あはっ…♥♥あっ…♥♥」

一度の中出しで心が折れたのか、龍子は抵抗心は限界を迎えつつあった。

「このまま中出ししまくってもいいが、ウ〜〜…キ!」

猿山は何を思いついたのか、また足でモノを拾い上げる。龍子愛用の鞭を。

「こいつでもたっぷりとお返ししなっくっちゃな。キッキッキ!」

「なにを……」

「こう、すん、だよ!」

「ぁぁああ!?♥」

猿山は鞭を器用に巻きつけ、龍子を縛り上げ木から吊るした。

バトルスーツでハッキリと見えるボディラインが、殊更に浮き出てしまっている。

「こりゃあスゲぇ!AVでしか見られないようなプレイだぜ!」

「屈辱っ……♥こんなこと……♥」

「屈辱じゃねぇだろまんこがさっきよりトロけてんぞ!」

「あぁぁ…!?♥はぎっ…♥」

猿山は本物の猿の如き身軽さで、龍子の突き出したお尻にしがみ付き、全体重をかけてピストンし始める。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
971Res/457.49 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice