【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル
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156: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/01/12(日) 13:51:44.44 ID:5c+h2Ywy0
その頃龍子は、洋式便器に腰掛け膣内をまさぐっていた。

無論、猿山に射精された精液を掻き出すためだ。

「んっ…♥ぅ……♥あ…♥」

ある程度ほじくると、ドロっとした精液が流れ出始める。

「こんなっ……♥大量に……♥」

ただ不快なモノを排出しているだけのはずだが、龍子の体は勝手に昂り始める。

予想以上に粘つく濃厚な猿山の精液が止め処なく溢れ、どれだけ自分が辱められたのかを実感させられる。

「わたくしの…ナカに…♥ああ……♥屈辱的…♥」

ぐちゅっ……♥ぬちゅっ……♥じゅくっ…♥

その目的が自慰にすり替わるまで、そう時間は掛からなかった。

((こんなえっろいカッコで、誘ってたんだろ?誘い受けってヤツ?キキッ…!))

初めてを奪ったあの憎き猿山の言葉が頭に木霊する。

(わたくしのバトルスーツが…男の人を…誘う……?…そんなことあるはずが……ああっ…)

「ありえない、のにっ……♥」

今まで考えもしなかった。戦う事に特化し、気品と優雅さを併せ持つ高貴な姿だと信じて疑わなかった。

レイナに何か言われた時も、生徒たちの視線を集めた時も、常人には理解し得ないセンスだと誇りすら抱いていた。

だが猿山の言葉が頭にこびりつき、龍子に迷いを与えていた。

(けれど……本当は、あの男の言った通り、男の人を誘惑するような恰好だとしたら……わ、わたくしは、これまで…♥)

ぐちゅっ…♥ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ♥

その手がどんどんと遠慮なく動く。


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