【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル
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569: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/01/25(土) 18:14:57.36 ID:Xj0FgUYO0
(こ、堪えろ……ここで騒ぎ起こして…後で迷惑なのは奈緒さんだ……奈緒さんの面子に泥塗る訳にゃいかねぇ…!)

「は、早くしてくれ……」

「かしこまりました」

もみっ♥ ふみゅ♥ もにゅっ♥ もみっ♥ もみっ♥

「…!……っ…!」

爆乳を揉まれながら、必死で耐えるレイナの姿に、店員は股間をどんどんと膨らませ、ついには…

ずり…♥ ずり…♥ ずりずり…♥

「んんぅぅ…♥」

(まずっ、声出ちまう……♥さっきの戦いで飛ばし目の能力使うんじゃなかった…♥)

「ただいま測定中ですので、もうしばらく辛抱ください」

熱い何かが擦りつけられているというのに、自分の火照りを気づかれたくないレイナは目を瞑って刺激に耐えた。

目を開けばすぐにでも店員の異常な行為を咎めることができたのに、その機会を自ら逸したのだ。

股の間に熱くぬとぬとしたモノが執拗に擦りつけ往復し、ついには…

「失礼いたしますお客様」

(や、やっと終わっ――)

ずにゅぶっ♥♥にゅぶぶっ♥♥

「!?!!?♥♥」

衝撃のあまり目を見開き目撃する。

店員のチンポが、自分の蕩けた膣内に深々と挿入されているのだ。

「なっ…なにしてやがんだてめぇーーっ!?んんっ♥」

啖呵を切ったレイナの迫力は、男の一突きで甘いだけの声に早変わりする。

レイナはあろうことか、人の行き交う店の中で、名前すら知らない店員の男に体を許してしまったのだ。


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