【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル
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585: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/01/25(土) 20:40:09.82 ID:Xj0FgUYO0
「そうですよね…ハゼさんに任せれば……安心ですよね」

「そーそー。安心してドシっと任せてくれればいいから」


「うーんこうかな?いやこっちかもなぁ」

すりすり…♥すりすり…♥

(真剣な眼差し…何を疑っていたんでしょう。自分が恥ずかしいです…)

龍子は櫨蔵が邪悪な企みをしているのではないかと少しでも疑った己を恥じていた。

「これねチン長器つってね。女の子の水着のサイズ測る為のモンなの」

すりすり…♥すりすり…♥ずりずり…♥

「そうなんですね…」

「あーこれやっぱアレだわ。俺が一肌脱ぐ必要あんねこれ」

「大丈夫ですか?」

「やぁ問題なしなし。パパっと終わらせっから」

ずり…ずり…♥ぴとっ……♥

ぬとっ……♥ぐ…ぷっ……♥ずぶっ♥ずにゅぼぉ…♥ずぼぼっ…♥

「ああああ〜〜〜っ♥♥」

「うわめっちゃ良いマン圧!流石龍子ちゃんだわ!マジパネェ!半端ねぇ〜〜!」

ずぱんっ♥ずぱんっ♥ずじゅっ…♥ずぱんっ♥ずぱんっ♥ずぱんっ♥ずぱんっ♥

「ハ、ハゼさん……♥んぅ゛…♥わ、わたくしたち…もしかして…ぇぅ♥せ、セックスをしていませんか?♥」

「んー?当たり前じゃん。だって【俺等友達】じゃん?【ダチならセックスぐらいどこでもする】ってフツー」

「友達…………い、いえ…。流石にそれは…」

「あーごめん俺間違えちゃった!俺と龍子ちゃんは【親友】だったよね。【親友同士じゃないとセックスなんて無理】だもんね」

「しん、ゆう…♥親友………♥わたくしと、ハゼさんが…親友…♥」

龍子がずっと欲したいた友達の、もっとも深い繋がり…それこそが親友。

いつの間にか自分は欲しいモノを既に手に入れていたのだ。こんなに嬉しいことは無い。

その瞬間、龍子の中で何をせき止めていた枷が解き放たれる。

「そうですよね…♥そうですよね♥わたくしとハゼさんは親友ですから♥セックスするなんて常識で♥普通のことでしたね♥」

「おっ、良いじゃん龍子ちゃん!ノリ良くなってサイコ〜!」

「あっ♥あっ♥気持ち良いですっ……♥親友とのセックスは、素晴らしいものですね♥ハゼさん♥」

試着室の中、水着から弾み出た巨乳をバインバインと大きく揺らし、後ろからガンガン突かれ喘ぎ声が止まらない。


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