【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル
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588: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/01/25(土) 21:11:21.47 ID:Xj0FgUYO0
「チョー気持ちよかったね親友セックス」

「はいっ……♥最高でした…♥」

どぴゅっ……♥どぴゅっ…♥

「マトモに戦ったから勝てないと思うけど、割と楽勝だったなぁ処女マンじゃないのは惜しいけど」

「なんの話ですか?♥」

「俺のチンポ元気だからもう一回しようよって話〜」

ずっぐんっ♥

「あっ…♥ガッチガチの親友チンポ…またきたぁ…♥」

「繋がったままさ、店ん中歩いてみない?」

「流石にまずいですよ♥ハゼさん…♥」


2時間後…

「あーっ!2人共やっと見つけた〜!探したよ〜」

「わ、わりぃ剛…」

「申し訳ありません」

「もー…まあいいや。ちょうどお昼になっちゃうしとりあえずご飯食べてからプールいこっか!」

「そう、だな」

「わかりました…」

3人は店を後にした。

レイナがチラリと後ろを見ると、あの店員がお辞儀をしていた。それだけで膣内がまた熱くなった。

出入口のすぐ脇にいた櫨蔵が龍子に向け、挿入ジェスチャーをしながら笑った。親友の証に、龍子も同じジェスチャーで返した。

レイナは疼きが失せるまでひたすらセックスし続け、龍子も親友でるある事を確かめる為のセックスを積み重ねた。

純粋な快楽と催眠による洗脳…2人はもう店の中で喧嘩別れしたことなど忘れている。

(あんな奴に好き勝手されて……最悪だったのに、思い出すと疼きやがる……♥)

(何か…記憶がすっぽりと抜け落ちているような……奇妙な感覚が……)

そうしてレイナと龍子はその店を後にした。


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