【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル
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601: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/01/26(日) 15:11:54.11 ID:njBGrjE80
「は、離してくださいっ!」

「眼鏡で爆乳とか…マジでタイプ」「嫌がってるけどもう濡れてきたんじゃない?」

「勝手な事ばかり…ああっ!?」

強引にチンポを水着越しに擦りつける男と、離れようとする龍子。

距離を取ろうとした龍子のボトムを逃がすまいと男の一人が掴むと、簡単に水着がズレてしまい…

どろぉ………♥

龍子の恥部から濃厚な精液が漏れて太腿をゆっくりと伝い落ち始める。

「うおっ!」「おいおい!」「マジかよ!」「もうお愉しみ後?」「俺等だけ仲間外れはズルいじゃんかよ」

「舞宮…!?お前、あぁ!?」

どぷぅ………♥

「うおこっちもビンゴ!」「んだよやっぱヤリマン痴女じゃねぇか」

龍子に注意が逸れた隙を狙い、レイナに絡んでいた男が水着をずらすと、案の定レイナの秘部からも精液が床にまで垂れ落ちる。

「獅子王さん…!?」

爆乳女が揃いも揃って挑発的なエロ水着を着て歩き、その上既に何発も中出しされた後…

男達にはもう目の前の美女2人が、都合の良いセフレとしか思えなかった。

「こんなんもう我慢できねって!」「今すぐここでハメようぜ!」「賛成ー!」「異議なぁし!」

「う、嘘だろっ…やめっ…!?こんなとこで――」

「貴方たち正気ですか!?今すぐ止めないと痛い目に――」

にゅぶ…ぶにゅっ♥ずっ…ずにゅるる♥♥

「「あああああああーーっ!?♥♥♥」」

男達の思惑通り。レイナと龍子の膣内奥深くまで、ナンパ男たちのチンポが挿入されてしまった。

「うわなにこれえっぐ」「誰かさんの精液まみれなのに…食いちぎられそう…処女マンみてぇだ!」

周囲を行き交う人々がひそひそと怪訝な声を出し2人を窺う。

何人もの男達に包囲された2人の女番長は、男の体が防壁となりほとんど見えないが、

むしろ稀に見え隠れする痴態と、声だけは鮮明に聞こえる喘ぎ声でより一層周囲の官能的興味をそそる。


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