【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル
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720: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/02/01(土) 17:23:51.14 ID:+DjXqeIc0
「きもちいっ♥きもちぃ♥ちんちんっ♥男の人の…おちんちん♥こんなに…♥」
「そうだよ?ズルいよね男っていつでもこんなのシゴきたい放題なんだから♥」
「2人共めっちゃエッロ…」「巫琴ぃ…心のチンポ勃起するわこんなん」
ついさっきまで喧嘩していたはずの2人は、今やふたなりをシゴくことに夢中だ。
正確には龍子はふたなりの快楽に、巫琴は龍子が快楽に呑まれる様に魅入られている。
(もっと…♥こんなんじゃ足りないっ…♥もっともっと…!)
「もっとぉ♥♥」
正気を失いながらも女番長としての本能か、或いは性欲の暴走か。
龍子は鞭で巫琴を縛りチンポをしゃぶらせようと目論んだ。
「あぶなっ」
だがふたなりを扱きながら繰り出したいい加減な攻撃が当たるはずがない。
あっさりと避けられ、巫琴はさらに距離を詰め…
ずりっ♥♥
「あぁぁぁっ!?♥♥」
「…♥」
龍子のふたなりに、自らのふたなりを擦り合わせた。その快感に龍子は腰が抜けそうになる。
「きもちーよね?これ、兜合わせって言うんだぁ♥」
「ああぅ♥ああああっ♥」
吐息がかかりそうな距離で、互いのシゴくふたなりを擦りつけ続ける…
ふたなり化初体験で敏感な龍子は、もうその刺激に耐えられない。
「いっ…♥いぅ…♥ぅ゛♥♥イグぅっ♥♥♥」
びゅるるるるっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥
「イグの止められないっ…♥もっど、イグっ♥♥♥」
ふたなりチンポを擦りつけ合う気持ち良さに耐え兼ね、龍子のふたなりが噴火するように精液をぶちまける。
正面にいた巫琴のふたなりは勿論、制服や顔にまで精液まみれになる。
「すっごい濃厚…♥えいえいっ♥お返しっ、だ♥♥」
びゅびゅーっ♥♥どっぴゅどっぴゅ♥♥びゅぴーっ♥♥
巫琴のふたなりも龍子に負けじと濃厚な精液を大量に放ち、龍子の全身を白濁まみれに染め上げる。
「えっぐ…2人共エッロ…♥」「見てるだけでイっちゃうよぉ♥」「たまんない…たまんないってこれ♥」
「ぅぁ……♥ぃ………♥」
その光景に耐え切れなくなり、巫琴の取り巻きのみならず瑞紀までオナニーに耽っている。
「はぁはぁ…♥♥」
射精したものの、収まるどころか収集が付かないほど龍子は興奮し切っていた。
「はぁ…はぁ…♥♥ねえ、女番長さん…♥もうさ、喧嘩とか、止めない?♥
ぶっちゃけもうどうでもいいでしょ?♥一緒に気持ち良くなろうよ♥」
差し出された精液まみれの巫琴の手を…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、手を取り喧嘩を止める
2、手を払い除け喧嘩を続ける
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