【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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114: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/25(土) 13:50:44.41 ID:5aThBaVY0
 レプリクルスは三匹の魔獣を触手で叩き落とすことに成功するが、残った一匹が手強く、深く牙を突き立て離さない。


レプリクルス「ぬ ゔ ゔ ゔ お゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ! ! ! !」

 緑  「イヤァァァアッ!! わ、ワンちゃんがぁぁあぁあっ!!」

優 希 「うんぅっ ♡ あんんんっ ♡」


 レプリクルスの触手に叩き落とされる魔獣の姿に、緑は心を痛めて叫び、涙で顔がぐしゃぐしゃになっている。優希は暴れる触手が擦れて快感に喘ぎ、剥き出の熱り勃ったペニスが先走りを飛ばしながら弾んでいる。

 痩身の怪人は細腕のあまり、魔獣の牙が骨にまで到達していた。


チチシボリ 「ぎぇぇぇぇぇぇぇっ!!!! はぁっ、離なさんかぁぁぁぁあああっ!!!! ひぎぇぇぇぇぇっ!!!!」


 痛みは凄まじく、ラキアを捕獲していた腕の力が緩まり、ラキアを解放してしまう。


ラキア 「はぁうっ ♡」


 解放されたラキアは、なんとか床に伏せることなく、地に降り立つ。ラキアの乳房はだいぶ膨らんでおり、服はみちみちに張り、その圧迫で、母乳がぴゅるぴゅると細い噴水となって射乳している。


チチシボリ 「し、しまったっ!!」

ラキア 「までゃおっひゃいれてりゅう ♡ はへへっ ♡ ♡」

アリス 「気持ち善くなってないで、ちゃんと目の前の敵を倒すよ!」

ラキア 「おうっ ♡」


 ラキアは惚けた顔をしながらも、身構える。しかし、敵二体に梃子摺っている上に、緑と優希という人質を取られている。魔力消費の負担がかかってしまうが、アリスはもう一度プリティ・サモンで援軍を増やそうと魔本を出した。そのとき──


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