【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
↓
1-
覧
板
20
135
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/01/25(土) 19:56:07.02 ID:5aThBaVY0
芽 依 「人質の方達の心身の疲労が心配です」
芽依 「わたくしが動きを鈍らせ、神聖を放ちますから、天音さんは人質の解放をお願いします」
天音 「お任せしください! 高宮 天音! 参りますっ!!」
レプリクルスへ向け、芽依が手を翳すと、天音が駆け出す。
レプリクルス「あんだぁ? ぞのでェ? ぞんなんでなぁにがでぎんだよぉ」
イライラしながら、触手を芽依と天音に差し向ける。しかし、触手の動き、いや、自分の身体自体の動きと感覚が鈍い。
レプリクルス「あ? んお? な、なんだごれはぁぁぁぁっ?!?!」
考えられない現象に、レプリクルスは喚く。
芽依 「ふふっ。わたくしの神聖、とても刺激的なので、お気に召して頂けるか不安です」
芽依は薄く微笑み、身動きのままならないレプリクルスに近付くと、触手を指差し、神聖を放つ。
レプリクルス「んのぉごわああああっ?! ぎぃぃぃっ?! い、イデェ! イデェよぉぉぉおおおおっ!!!! チのながにハリがながれでるみでェだぁぁぁああああっ!!!!」
本来ならば、触手がのたうっているのかもしれないが、動きが鈍くなっている今、コマ落ちの映像のようにカクカクとした動きに加え、ビクビクと苦しそうに跳ねている。
天音 「私の神聖も、差し上げますね!」
天音は神聖を纏った杖を振り被り、迷いのない動きで打ち下ろした。
天音が助けたのは?安価↓
1:緑
2:優希
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1737262146/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice