【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
1- 20
208: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/27(月) 19:12:06.20 ID:bbged0Yw0
ラキア 「あううう……セーシがこぼれてくぅ……」


 栓にされていた、レプリクルスのペニスが無くなってしまったことで、ラキアの膣から、大量の精液が溢れ落ち、地面に白い粘性の水溜りができていた。悲しそうな声で広がっていく様を眺めている。横を見れば、力なくぐったりと倒れているが、毒の影響か、ペニスはしっかりと自立させている優希が目に入った。ラキアはごくりと喉を鳴らして生唾を飲み込むと、女豹のように四つん這いで優希へと近付いていく。


ラキア 「ちいさいけど……チンコはチンコ ♡ セーシもでる ♡」


 ラキアは優希のペニスを愛おしそうに手にすると、扱きはじめた。


優 希 「はぅ……っ ♡ あ…… ♡ な、にぃ ♡ ちんちんきもちぃぃ ♡ んわっ?!」


 力なく横たわっていたが、ペニスの気持ち良さに上体を起こすと、ラキアに扱かれていることに驚く。


ラキア 「ゆーきくん ♡ フェラしてい? そーにゅーでもいいよ?」


 舌を垂らし、今にもペニスに触れそうなところで卑猥な動きをさせる。


優 希 「ひぇっ?! な、なにっ?! そ、それに、名前……っ」

ラキア 「あ、も……ガマン……できな……いただきまーす ♡」

男 1 「よぉ……ネーちゃん」


 ラキアが大きく口を開いたところで、煩悩にペニスを膨らませている男達がラキアを取り囲んでいた。


ラキア 「はぁあっ ♡ ♡」

優 希 「ううううわわわ……っ」


 大きさ、形も様々なペニスに囲われたラキアは、歓喜の溜息を漏らした。


男 2 「ネーちゃん、オレらのイチモツ見て興奮してねぇか?」

男 3 「見た目どおりの淫乱か?」

ラキア 「んぁぁあんっ ♡ ♡」


 好き勝手に浴びせられる言葉も、今のラキアには媚薬に等しく作用する。愛液と精液が混ざってドロドロと膣外へと流れて出ていく。


男 4 「も、もうあのバケモンがいねーんだ……たっぷりオレらの相手してくれや」


 男の言葉に、ラキアはニコリと微笑み、股をガバッと開き、レプリクルスに散々犯された痕跡がダダ漏れの陰部を見せつける。


ラキア 「こいびとをまもれず、チンコにくっした、やくたたずメスマンコを、たくさんいじめてばっしてください ♡ ♡」

優 希 「え? え?」


 発情していたところに、ラキアの煽りを受けた男達は、ラキアで肉欲を満たし、鎮めるために、仕上がっている柔肌、柔肉の使える場所全てを使い、貪り犯し尽くした。






<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice