【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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224: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/28(火) 12:18:27.76 ID:LMsXBUzR0



 駐車されているハイエース前。優希の安否を心配していた緑は、優希の無事に涙を流して喜んだ。しかし、上気し、色を含んだ声や表情に、大きく膨らみ、硬くなっている股間のブツを見た緑はあわあわしている。毒の効果が出過ぎている優希とアリスは、悩ましく喘いでいる。


天 音 「到着するまで、どうしてもお辛いようでしたら、私が肩代わりすることもできます。いかが致しますか?」

 緑  「か、肩代わり……って、こと、は……あ、あなたがゆーちゃんみたいに……なっちゃうって、こ、こと、です、よね?」

天 音 「ほんの少しでしたら、癒せるのですが、ここまで深刻ですと、確かに私に影響が出ます。ですが、私は神に使える身です」

天 音 「今ここにいる私は、在って無いもの。悩める者へ献身に務めることで存在を許されているのです」

 緑  「そ、そんな……そんな……んぅぅ……」

 緑  「そ、そっちの子も……わ、私達を助けようとしてくれて……辛くなっちゃってる……」


 優希の辛そうな姿に、不安になる緑だが、かといって、そんなことをしてもいいものかと葛藤する。


天 音 「私のことは気にしないでください。帰投すれば、教祖様が癒してくださいます」



肩代わりしてもらうか否か安価↓
1:アリスをしてもらう
2:優希をしてもらう(着替えを渡され、緑と一緒に送り届けられる)
3:しない
4:ムリをしてふたりの肩代わり


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