【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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288: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/31(金) 17:35:31.42 ID:DzORzEIW0
アリス 「…………」


 アリスはラキアを見る。服を剥かれ、乳房から延々と母乳を垂らし、どっぷりと注がれた精液で肥大した腹部に、陰部から脚元にまで伝い落ち、床を汚している精液。今のラキアの姿に、アリスの心が翳り、俯いてしまう。しかし、次に顔を上げたアリスの決意が固まる。


アリス 「わたしの中の神聖……覚醒させてください……っ!!」

アリス 「解毒もよろしくお願いします!!」


 座りながらもアリスはお辞儀をし、マリアに身を委ねる前の挨拶をする。


マリア 「はい、賜りました」


 マリアは誰もが魅入ってしまう美しい微笑みをアリスへ向ける。その微笑みに、翳っていたアリスの心はホワッと光が差す。


マリア 「それでは、お辛いかも知れませんが、臀部を私に向けて立って頂けますか? 椅子の背もたれに手を着いて構いませんよ」

アリス 「ん? え? ……ひゃああ……わ、解りましたぁぁあ……」


 アリスの心に光を与えた笑顔の持ち主からの指示の意味。これから行われる行為とのギャップに、アリスの緊張が急上昇する。


アリス 「あれ……? でも、マリアさん……おちんちん……ついて……?」


 アリスは背後を覗き見る。すると、マリアはストラを捲り上げると肩にかけ、下半身を露出する。他のシスター達は、下にレオタードを着ていたが、マリアは何も身に付けておらず、素っ裸であった。アリスはギョッとしたが、更に目を剥く光景を目にする。
 つるりとした大陰唇を捲りながら、肉の塊が覗く。その肉塊は段々と見覚えのある形へと姿を変え、捲れていた大陰唇は、肉塊との繋ぎ目を無くし、重量のありそうな肉の釣鐘がぶら下がる。驚くべきことに、マリアの股間に、ペニスと陰嚢が形成されたのだ。どちらもマリアの見た目にそぐわぬ立派さと凶悪さを誇っていた。


アリス 「はわっ?! はわわわわわわっ?!」

マリア 「大丈夫です。私との行為は、一切の痛みを伴いません……ただ……」


 マリアは己にぶら下がる、平常でありながらも恐ろしく太いペニスを扱きながら、アリスの鼠蹊部に手を添える。


アリス 「あうわわわぅぅぅ……っ!!!!」

マリア 「気持ち善過ぎて、昇天してしまう恐れはございますが」


 先ほどアリスに向けた笑顔と、全く変わらない笑顔。逆にその笑顔の所為で、逞しくも悍ましい、筋の浮いた極太の竿に、極厚くの亀頭は、立派な反りと嵩のあるカリが備わっている股間への恐怖を増大させる。
 ピトリと、アリスの膣口に、マリアの獄太ペニスが充てがわれる。その光景を眺めている緑と優希は全身を赤くしながら固唾を飲み、釘付けになっている。


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