【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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290: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/31(金) 18:08:03.29 ID:DzORzEIW0
神 獣 『自らもはじめるか。ラキア、オマエの女の対面へ行け』

ラキア 「え……? わ、解った」


 神獣は移動しながら男体に変化させる。ラキア、アリス、マリア以外の物達の響めきが聞こえる。
 神獣は、アリスとマリアのふたりと対面する。


アリス 「うくぅぅぅっ ♡ ♡ し、しんじゅーしゃんん ♡ み、みにゃひれぇぇ ♡」


 アリスは瞳に涙を浮かべ、蕩けた雌顔で神獣を見上げる。そこへ、ラキアが歩み寄る。


アリス 「んゃあああっ♡ あ、あきらくぅぅ……っ ♡ ♡」


 ラキアを見た途端に、アリスはとり乱す。恋人以外に雌にされている姿を真正面で眺められるのは、生きた心地がしない。逃げてしまいたい。しかし、そう思いながらも、レプリクルスの心身が発狂してしまうような苛烈な快感とは違い、拒否し難い、あらゆるモノを平等に優しく抱き上げてしまうような、博愛を覚える快感を、アリスは享受し続けてしまう。


ラキア 「栞……」


 ラキアは柔和に微笑むと、アリスの頬に両手を添え、キスをする。


アリス 「ん ♡ ♡ んふぅっ ♡ むぅぅふぅぅんんんっ ♡ ♡」

ラキア 「くちゅっ ♡ ちゅちゅぢゅるっ ♡ ♡」

マリア 「あらっ ♡ ふふっ ♡ もしかして、恋人ですか? こちらの方とのキスで、膣内が甘えるような動きに変わりましたよ♡ 素敵ですね♡」


 ラキアとアリスが濃厚に口付け合う姿に、マリアは頬を紅潮させ、乙女の笑顔を浮かべると、上機嫌にアリスを揺さ振り続ける。


神 獣 『搾るぞ、ラキア』

ラキア 「んぅぐぅぅぅぐぐぐぅぅぅぅううっ ♡ ♡」


 び ゅ ぼ ぼ ぼ ぼ ぼ び ゅ る る る る っ ♡


 淫猥な空気の中、芯のある神獣の声が割入り、徐にラキアの乳房を両手で鷲掴みにすると、根元から乳頭にかけて強く揉み解す。乳頭から激しく大噴射する母乳が、椅子の背もたれの背面にかかり、みるみるうちにラキアの母乳塗れになってしまった。



他にさせたいことあれば↓2まで高コンマ採用19時まで受付
なるべく内容簡素にお願いします。
あと、ラキアも神聖開花させるか否かも一緒に添えて頂けると助かります。(1対1になったら後で多数決取ります)


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