【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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296: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/31(金) 22:58:31.47 ID:DzORzEIW0
神獣 『自分で吸い出すにはもどかしかろう? 手伝ってやるぞ』


 神獣は乳腺が集まる乳輪付近をマッサージするように圧迫すると、母乳の勢いが増し、アリスはニコニコと喜んで飲み干していく。


アリス 「んふふぅ ♡ ♡ ちゅぷちゅぷっ ♡ んくんんっ ♡ ♡ ぢゅろろろっ ♡」

ラキア 「あふぁはぁぁぁあんっ ♡ ♡」


 愛おしさが爆発し、乳頭がムズムズとむず痒くなり、ラキアの身体は、まだまだアリスへの授乳を続けようとしている。


ラキア 「あいひゅぅ ♡ おっひゃいおいひぃ?」


 ラキアは雌の貌をし、アリスを撫でながら訊ねる。


アリス 「ぷひゅぅ……っ ♡ ♡ うんっ ♡ ママにょおっひゃいおいちぃ ♡ ♡」

アリス 「ママもおっひゃいも ♡ ろっちもちゅきぃっ ♡ ♡」


 幼児のような無邪気な笑顔で答えるアリス。その笑顔に、ラキアの子宮と母性が、痛みと疼きという形で訴えた。


オマエは雌で在るべきだ──

堕ちてしまえ──

──と


 ♡ ♡ ム ギ ュ ウ ウ ウ ン ン ン ン ッ ッ ♡ ♡


ラキア 「あっ ♡ あぁぁあっ ♡ ♡ はんぅああああんんんんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 総ての色が失せて白くなる視界に思考。心地好い絶頂。





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