【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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300: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 01:07:15.09 ID:cbKjcWf00
 緑  「は…… はふ…… んゅ…… 」

優 希 「…… っ ♡ …… ♡ ……くぅ…… っ ♡」


 遊園地で起こった、怪人に襲われるような、現実感の薄い濡れ場を、毒の影響がなければ発情することはなかっただろう。しかし今、目の前で繰り広げられているのは、人間同士の生々しい、名前も知らない人物達の濡れ場。AVなどではい、肉眼で、数歩歩けば交ざれる距離でのできごと。緑と優希は、自分では気付いていないが、発情による熱く荒い吐息を吐き続けていた。そして、ふたりは隣に立つ恋人の顔を盗み観ようと、顔を少し動かしてみると、視線がぶつかる。


緑・優 「あ」


 車内で散々交わったはずだが、ふたりの手は交差し、互いの性器を弄りはじめた。緑は優希のペニスを握り込んで扱き、優希は緑の膣へ指を挿入し愛撫する。


 緑  「ひゃんっ ♡ ♡ はぅうっ ♡ ゆーちゃん…… ♡」

優 希 「んぅっ ♡ ♡ みーちゃん…… ♡ ふぁぁっ ♡ ♡」



次の展開を安価↓2
1:そのまま互いの性器を高め合う ♡
2:キスをしながら性器イジイジ ♡
3:長椅子で正常位 ♡
4:自由安価


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