【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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322: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/02(日) 16:34:15.38 ID:G2D0xz0p0
ラキア 「あはぁっ ♡ ♡ もぉ ♡ おんにゃれひぃひゃもぉ ♡ ♡」


 ふるふると身体を震わせながら、膣肉はマリアの精液を吸いつくそうと畝り続ける膣肉の感覚を愉しんでいる。


マリア 「んぁぁっ ♡ ♡ 私の子宮を疼かせてしまうなんて ♡ ♡ 恐ろしい方 ♡ ♡」


 ず り ゅ ん っ ♡


ラキア 「はぅんっ ♡ ♡」


 マリアは恍惚としながら、ラキアからペニスを引き抜く。しかし、射精をしたばかりだというのに、充分な硬さと反りを保ったまま、ヒクヒクと跳ねて猛りをみせている。
 レプリクルスとマリアの極太のペニスを挿入してきたラキアの膣口は、名残惜しそうに、しばらくその形を保ったまま、ぱっくりと口を開いていた。


神 獣 『さあ、自の用は済んだことだ。ではな、変態王子』

ラキア 「んぁぁー ♡」


 頭を掴んで上を向かされたラキアだが、見送る意味でだらしない笑顔で応えた。自分を見失っているラキアにイラッとした神獣は、ひとつ頭を叩くと、光と共に姿を消した。


ラキア 「痛ぁ……にゃんれぇ……?」


 叩かれた頭を摩り、椅子に座り直す。改めてみると、レプリクルスの精液と、自分の母乳で、この場が教会の礼拝堂であることが信じられないような有様である。しかし、同時にどれだけのことが、自分の身に起こっていたのか、目に見えて理解できる光景でもある。


ラキア 「しゅっご……ヒャッバ……」


 寒気し、ぶるりと身体を震わせる。隣で修道着を着直し終えたマリアは立ち上がる。


マリア 「身体を清めなければ、気持ちが悪いでしょう。着替えも用意しますので、入浴してください。その後、貴女が闘っている、魔物のお話をお聴かせ頂けますか?」

ラキア 「なんか、なにからなにまで世話になってしまって……解りました。お話します」


 そこで、ラキアはアリスや緑と優希の姿がないことに気付く。


ラキア 「あれ? みんなは?」

マリア 「ふふふっ ♡ 皆さん、とても気持ち善くなってしまったようで ♡ 絶頂の際に気を失ってしまいましたので、医務室でお休みになっております」

ラキア 「あー……そうなんだ……」


 ラキアも立ち上がると、浴室へと案内された。



入浴シーンの是非を安価↓
1:是!
2:非!


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