【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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327: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/02(日) 21:37:27.05 ID:G2D0xz0p0
修道女 「こちらが浴室です。本来の入浴時間ではありませんので、他の者たちが訪れることはありませんので、ゆっくりとお清めください」

ラキア 「ありがとうございます。お風呂頂きます」

修道女 「新しいお召し物はこちらにございますので」

ラキア 「はい。至れり尽くせりで、申し訳ないです」

修道女 「それでは、失礼致します」


 ラキアの案内を終えた修道女は退室する。
 既に全裸であるラキアは、真っ直ぐ扉を開け、広い浴室へと脚を踏み入れる。シャワーの前に用意されている座椅子に座ると、ラキアの姿の自分が映る。


ラキア (そういや、ラキアのをこうして見るのはじめてかも)


 身体が女体になるという認識だけしていたために、この姿で鏡を覗いたことがなかったのだ。


ラキア (ほー……なんか鏡で見るの、変な感じだな……)


 特になんの感想もなく、シャワーから水を出し、温度の調節をする。


ラキア 「んおーっ♪ いい気持ちー♪」


 ラキアは心地よい温度に調節した湯を浴び、全身を濡らしていく。股間にシャワーを充てたところで、身体がビクンッと跳ねる。


ラキア 「あひっ ♡ んなぁ……?」


 自分の身に何が起こったのか、理解できなかったラキアは、もう一度股間へシャワーを充てる。


ラキア 「くぅああっ ♡ き、きも、ち、イイぃぃ……っ ♡ ♡」


 車内でアリスとクリトリスを刺激し合い、貝合わせを愉しんでいたために、敏感になっている陰部。そこにシャワーが充てればどうなってしまうのか。
 ラキアはシャワーの水圧を上げ、肉弁とクリトリスから得る快感を高め、集中的に充て続けた。


ラキア 「はぁあっ ♡ ♡ おれぇ…… ♡ こんなことぉ♡ ぁんぁあああっ ♡ ♡ ホントにぃ ♡ ヘンタイじゃぁん ♡ ♡」


 鏡を見れば、股間にシャワーを充てた自慰に耽り、発情する雌がひとり。雄を刺激し、魅了し、誘惑する貌をしていた。


──これが自分か?

──これも自分なのか?

──こちらが自分ではないか?

──だって


今だってこんなに誰かに抱かれたくて仕方ない──

こんなに誰かに壊れるまで犯されてしまいたくて仕方ない──


 神獣、レプリクルス、マリア。どのセックスも自我を失うほどに気持ちが善かった。また味わえるのなら、このままでもいいと、改めて考えてしまう。



ラキアの行動を安価↓
1:シャワーオナ続行
2:シャワーとクリオナ
3:シャワーと手マン
4:シャワーとチクニー
5:自由安価


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