【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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364: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/04(火) 22:29:17.83 ID:cjo1GSvt0
 身体を離し、教会で貰った着替えを脱がせていく。スポーツタイプのブラの中に、パンパンに張っている乳房が押し込められている。そのブラの両乳房の中心が湿り、色が濃くなっており、白い液体が浮いては染み込んで消えていく。


あきら 「母乳出てる……」

 栞  「ふぅ……♡ キスしてるとき、おっぱい潰れちゃってたから…… ♡ ちょっとずつ出てきちゃってて…… ♡」


 栞はブラを上に捲り上げ、チチシボリのマッサージで僅かながらに大きさを増し、母乳で張り詰めている乳房をあきらに披露する。じわりと滲む母乳が、乳頭で球になって留まっている。


あきら 「飲んでいい?」

 栞  「お腹いっぱい、おっぱい飲んで ♡ あきら君がパパになったら、母乳を独り占めできなくなっちゃうんだから、今のうちだよ ♡」


 母性に溢れる微笑みで、あきらの頭を撫でると、今度は両手で乳房を持ち上げ、自ら乳腺を刺激し、噴乳させ、あきらの服濡らして授乳を誘う。ラキアのような勢いはないが、刺激を与えれば、ピュルッピュルッと絶え間なく溢れ出し、生暖かく卑猥な染みを作って広がっていく。母乳が広がっていく様に、ペニスが疼き堪らなくなった あきらは、母乳が滴る乳頭に舌を這わせ、乳輪を舌で圧しつつ、乳頭も一緒に扱いて搾乳する。


 む ち ゅ ぅ ぅ っ ♡ ぴ ゅ る る ち ゅ ぷ る る っ ♡


 口腔と鼻腔を覆う、柔らかく甘い香り。赤ん坊のために、母親の血液という物理的なモノから、献身と愛情という形ないモノから作られる母乳を、無駄にするまいと、あきらは大切に飲み干していく。


 栞  「ぁんぁあっ ♡ ♡ わたし ♡ あきら君に ♡ くぅんんっ ♡ ♡ 本物のおっぱいあげてるぅ ♡ 幸せぇ ♡ ♡」


 栞は背筋からウズウズと這い上る擽ったさに、フルフルと身体を震わせながら、多幸感に満ち足りた表情で吐息を漏らす。
 口を付けている乳房を片手で揉みしだきながら、反対の手は、栞のズボンを脱がせると腹部を愛撫し、徐々にショーツの中へと手を侵入させ、ヌルつく肉弁を可愛がる。


 栞  「指ぃ ♡ 挿入れてぇ ♡」


 栞のおねだりに、あきらの指が膣内を弄る。ずっと、自分のモノではないペニスを受容れ続けていたそこは、充分に熟れて潤い、柔らかく仕上がっている。自分への憤りや悔恨が甦る。負の感情を押し込め、愛液を絡めながら膣肉を擦り上げる。


 栞  「ひぁあっ ♡ ♡ あきらくん可愛い ♡ あきらくん気持ちヨくできてエラいね ♡ ふぁあっ ♡」


 あきらの頭部を抱えるように、前のめりに被さり、感じ易くなっているためか、そう手数もかかることなく、栞の腰がヒクヒクと震えだしている。



見たいエロ内容あれば↓3まで12時まで受付


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