【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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376: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/05(水) 21:36:31.21 ID:I0gzf6U70
あきら 「じゃあ、自分でミルクを吸い出してみようか」

 栞  「わふっ ♡」


 栞は股を大きく開いたまま、あきらの股間を挨拶するように匂いを嗅ぎ、鼻を擦り付けて犬を真似る。


 栞  「くぅーん ♡」


 表情をとろんと蕩けさせながら、股間の中心を爪でカリカリと引っ掻き、関節的な刺激を与える。


あきら 「ッ ♡ 擽ったくて、ゾワゾワムズムズする…… ♡」

  栞  「きゅぅん ♡ ゎふんっ ♡」


 あきらは栞の頭を、本当に犬を褒めるときのように、愛情たっぷりにくしゃくしゃと激しく撫でまわしてやる。栞は嬉しそうにあきらの掌に頬擦りをすると、ファスナーを下ろし、下着を持ち上げている膨らみの頂点も、ズボンのときと同じく爪でカリカリと刺激する。


あきら 「んィッ ♡ ♡ 栞……っ!!」

 栞  「あむあむ ♡ ♡」


 鈴口を爪で引っ掻かれ、あきらは眉を顰め、身体を小刻みにビクビクと震わせるが、栞は下着越しにあきらの亀頭を唇だけで挟み込んで咀嚼する素振りをみせ、挑発する。


あきら 「んぅ…… っ」

 栞  「あふっ ♡」


 ペニスが跳ね、栞の瞳がにんまりと笑う。下着を咥え、そのままズリ下ろし、あきらのペニスを外へと晒した。


 ぶ る る ん っ ♡


 栞  「あおーんっ ♡ ♡」



栞の行動を安価↓2
1:タマタマから上に向かって丹念にキス ♡
2:タマタマから上に向かって丹念にペロペロ ♡
3:おしゃぶりしながらクリオナ ♡
4:自由安価


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