【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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380: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/06(木) 01:05:36.19 ID:2MkgaYqf0
 剥き出しになった あきらのペニスの先端に吸い付き、鈴口をクリクリと舌で穿くりまわしはじめ、そこから舌で亀頭全体を頬張っていく。


 ご ぶ ぷ っ ♡ じ ゅ っ ぽ っ ♡ ぐ っ ぽ っ ♡


 栞  「ん゛ぉ゛ん゛ぅ゛っ ♡ お゛ぶ っ ♡ じ ゅ ろ゛ろ゛っ ♡」


 栞の舌の上には、未知の感触と熱さを湛えた、あきらの一部が乗っている。しかし、教会で入浴しているために、味や匂いはなく、テイスティングは叶わなかった。


あきら 「栞の口ん中…… ♡ はぁ…… ♡ めっちゃあったかくて、ザラザラして、柔らかくて気持ちぃ…… ♡」


 はじめて受ける栞からのフェラ。犬の鳴き真似をしながらということもあり、支配欲が顔を覗かせる。しかしそれは以前、栞に対して抱くべきではない欲望として、沈めて閉じ込めたモノ。このまま、完全に浮上させてしまわないよう、もう一度沈めるために、愛おしそうに、幸せそうにしゃぶりつく栞の頭を撫でたり、髪を漉いて笑いかける。


 栞  「ん゛も゛っ ほ っ ♡ ♡」


 ぬ゛ち ゅ ぬ゛ち ゅ っ ♡ ぢ ゅ こ ぢ ゅ こ っ ♡


 あきらの笑顔に、キュンとした栞の手は、クリトリスへと伸び、激しく擦りだす。散々、車内でラキアとアリスの姿で勃起させあったために、既に大きく膨れ上がり、赤く卑らしく色付いている。しかし、陰毛が覆い隠してしまっているために、あきらからその様子は伺えない。見えるのは、忙しなく上下する手と、動きに合わせてぴょこぴょこする陰毛と、淫らにヘコヘコと揺れ踊る下半身。あきらの雄に訴えかけてくる。
 

 あきらのペニスを、喉奥にまで詰め込んだ栞は、喉で亀頭を締め付けた次に、自分の頭をゆっくりと後ろに引いて、ペニスをギリギリにまで口から出し、また前へと進め、再び飲み込んでいく。そこから徐々に前後に動くペースをあげていき、あきらのペニスを鋼如く、硬く鍛えあげていく。


あきら 「くぁぁ……っ ♡ あっは…… ♡ ヤバ…… ♡ 気持ちヨ過ぎて、腰……突き入れそうになる…… ♡ ♡」



次の展開を安価↓2
1:栞のバキュームフェラが炸裂ッ ♡
2:欲望に負けて突き入れちゃう ♡
3:栞がクリイキキメて潮を噴いてプルプルしながらも蹲踞で頑張る ♡
4:自由安価


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