【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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383: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/06(木) 16:56:53.41 ID:yIeGN3+x0
 栞  「ん゛む゛ぅ゛ぅ゛ぐ ふ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡ ♡ ぷ し ゅ し ゅ じ ょ じ ょ じ ょ ♡ ♡


 快感が最高潮にまで達し、尿道を刺激し、苛烈に夥しい量の潮が噴き出し、腰は卑猥な動きで前後に揺れる。あきらの脚元を濡らし、床に潮溜りをつくる。陰毛や、揃えた踵から爪先にまで潮が伝い落ち、潮溜りを広げていく。痙攣で腰が小刻みに揺れる中、それでも股を広げて爪先立ちを保とうとしている。


あきら 「頑張ったな、栞 ♡ ご褒美のミルクだよ ♡ しっかり喉の奥で受け取ってな♡ ♡」

 栞  「ん゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」


 あきらの言葉に、栞は喉奥にまでペニスを飲み込み、射精を受容れる準備に備える。あきらは栞を両手で撫でた後、頭を固定するように添える。


あきら 「栞……射精すな……っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぼ び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ び ゅ っ ♡ ♡


 栞  「ん゛ご゛ぅ゛っ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ご ぶ っ ♡ ♡ ぉ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」


 ペニスの味や匂いがなかった代わりに、あきらの精液の味と香りが口腔と鼻腔へと充満する。青臭い香りに、栞は恍惚とし、子宮を疼かせながら、喉に絡みつく精液を咽せ込みつつも、ゆっくりと空気を含ませ、香りを拡げて愉しみ、飲み下していく。


 栞  「んぁおおっ ♡ ♡」


 一滴たりとも残さず味わい尽くし、舌を出しながら、空になった口腔内を見せつける。


あきら 「全部飲めて偉いな、栞 ♡ 気持ちヨかった ♡」

 栞  「わふわふっ ♡ ♡」


 あきらは屈んで栞の顔中にキスをし、頭をくしゃくしゃと撫でまわして褒める。栞も自分の鼻先と、あきらの鼻先とを擦り合わせて戯れついた。


 栞  「ね、あきら君」

あきら 「ん?」


 犬の真似をやめた栞が、あきらに声をかける。


 栞  「男の子も潮噴きできるんだって」

あきら 「え……何それ……?」

 栞  「してみない? おちんちんの潮噴き ♡」


 栞の瞳は、妖しさに満ちていて、背筋をぞくりとさせる。


あきら 「どう、すんの……?」



栞の返答を安価↓2
1:立ったままシコシコ ♡
2:ベッドの上でシコシコ ♡


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