【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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386: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/06(木) 22:53:24.42 ID:yIeGN3+x0
 栞  「ベッドでしよ ♡ 横になって ♡」


 栞の唇は妖艶に弧を描く。その笑顔であきらをポンポンとベッドへ誘う。あきらは誘われるままにベッドへ横たわる。


あきら 「これでいい?」

 栞  「んふふっ ♡」


 栞は身体を寄せると、あきらの乳輪をなぞりながら乳頭に舌を触れさせると、クリクリと弄ぶ。栞の瞳が上目遣いに、あきらの表情を観察している。


あきら 「ちょ……乳首舐めるとか、恥ずかしいんだけど……っ」

 栞  「んれぇ ♡ れろろっ ♡ れちゅる ♡ れるるっ ♡」


 恥じらう あきらの言葉に興奮しながら、射精したばかりで半ば硬さを失っているペニスを扱く。


 に ゅ ち に ゅ ち っ ♡ ち ゅ こ ち ゅ こ っ ♡ く ち く ち ぐ ち ゅ っ ♡


あきら 「あ、あんま顔見ないでくんない?」

 栞  「かおまっひゃ ♡ かくひゃにゃいれょー ♡」


 顔に手の甲を充て、表情を隠そうとするが、瞳が細められ、眉間に皺が寄る。ペニスがヒクンッと跳ねて硬くなるのを掌で感じ、栞は乳頭を咥えて吸い上げた。


 栞  「ちゅぷちゅぷっ ♡ ちゅぷぅっ ♡」

あきら 「んっ ♡ ぅ…… ♡ はぁ…… ♡」


“可愛い”という言葉を飲み込み、心の中に留めつつ、栞はあきらを昂め続ける。


 栞  「まじゅあ、ふちゅーにょしゃしぇーかやにぇ ♡」

あきら 「栞……射精そぉ…… ♡」



栞の行動を安価↓2
1:掌で精液を受けとめる ♡
2:おかわりあーん ♡
3:白い花火を打ち上げる ♡
4:自由安価


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