【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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400: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/08(土) 00:39:03.94 ID:8XydmCw70
 いつもより、あきらの瞳が炯々とし、雄らしさが滲み出ている。栞は期待に胸を高鳴らさせ、あきらの挙動を待ち受ける。


 栞  「あはぁっ ♡ んんぅっ ♡ あきら君に搾乳されちゃうぅぅっ ♡ ♡」


 あきらの手は、栞の乳牛乳となっている乳房を揉みしだき、噴乳させ、自分の手や栞の身体、シーツを濡らし、ますます汚れていく。


 歓喜の嬌声をあげる栞の唇を、自分の唇で塞ぎ、硬さと反りが蘇ったペニスを膣口に充てがった。


 栞  「くちゅぅっ ♡ んちゅうぅっ ♡ ♡」


 栞はあきらの腰に脚を絡ませると、自ら腰を浮かせて挿入を促す。いつもより積極的で熱の入った栞の挑発。あきら以外に挿入と射精を許しただけでなく、歓喜してしまったことを上書きしてしまいたいのだろう。はじめて怪人に胸を揉まれ、怯えていた彼女はいなくなっていた。今の彼女からは、誰に犯されたとしても、あきらの心が離れない限り、立ち上がれる強さが窺える。
 栞の想いや決意の固さを受け取ったあきらは、緩慢な律動をはじめながら、徐々にペニスを奥へと進めていった。


 栞  「ん゛く ぅ゛っ ♡ ん ふ ぅ ぅ ん゛っ ♡ ♡」


 乳腺の刺激と興奮に、栞の母乳の出が良くなり、身体やシーツが母乳で濡れそぼり、ふたりは甘い香りに包まれる。


 母  「あら、遊園地に行くって言ってたから、まだ帰ってないのかと思ったけど、栞ちゃんもいるのねー」


 玄関から聴こえる、あきらの養母の声。ふたりはギクリと身体を強張らせ、卑猥な姿のまま動けなくなる。母親が階段を登る音がし──


 コンコンッ


 母  「あきらー。栞ちゃんもいるんでしょー?」

あきら 「……おかえりー。いるよ……なに?」

 母  「今から準備するから、栞ちゃんもお夕飯一緒にどうかと思ってー」



次の展開を安価↓2
1:後で食べるからいいよと返答
2:栞を揺すりながら返答 ♡(後程声我慢コンマ)
3:わざと声を出させるように衝き挿入れる ♡
4:自由安価


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