【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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405: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/08(土) 13:52:41.53 ID:8XydmCw70
あきら 「栞、どうする?」


 あきらはニヤリと瞳と口許を意地悪く歪ませ、律動を再開させ、乳房を強く掴んで母乳をビュルビュルと高く噴き出させつつ問い掛ける。この状況で答えろという鬼畜の所業。


 栞  「ひぅっ ♡ はぁっ ♡ き、きょう、はぁ…… ♡ ッッ ♡ ♡ はぁっ ♡ かえってぇ…… ♡ ッッ ♡ ♡ たべ、ますぅぅぅっ ♡ ♡ ぁっ〜〜〜〜ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ む ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ う う う う ん っ ♡ ♡


あきら 「ィッッ!? 〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ご び ゅ び ゅ る る る っ ♡ ♡ ぼ び ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
 

 自分の人生に大きく関係している人物の前で、行為をしながらの応答。必死に声の上擦りや喘ぎ声を抑えようとするが、緊張、恐怖、羞恥心、興奮が入り乱れた栞の身体は耐えられず、絶頂してしまい、乳頭から垂直に母乳が噴き上がり、膣肉はペニスにぴったりと吸い付き、締め付け、盛んに蠢き扱きあげた。あきらも興奮しているのだろう。膣圧にあっさりと屈し、栞の中へと放ってしまう。


あきら 「っ…… ♡ 俺、後で食べるから、置いといてー」

 母  「あらぁ、久し振りに栞ちゃんとご飯食べたかったんだけど……それじゃあ、また今度一緒に食べましょうね」

 栞  「はぁいぃ ♡ ♡」

 母  「? 栞ちゃん、大丈夫?」


 絶頂で隠しきれない、とろとろに蕩けきった甘い声。訝しむ あきらの母の問い掛けに、ふたりはドキリとする。しかしそれでも、あきらは腰と搾乳を止めることはせず、栞をさらに窮地へ追いつめる。


 栞  「はぁっ ♡ はっ ♡ らいりょぶれひゅぅうっ ♡ ♡」

あきら 「大丈夫大丈夫。遊園地で歩きまわって、脚疲れたっていうから、マッサージしてるだけだから」


 栞の腰を持ち上げ、栞のイイポイントをゴリゴリ抉ってやると、栞の腰は激しくヘコヘコ卑らしく痙攣し、母乳は激しく飛び散り、栞の顔を汚し、あきらを煽る。


 栞  「んぉっほぉっ ♡ ♡ おっ ♡ ♡ そ、そぉなんれすぅ ♡ ♡ あきやくんじょおじゅれぇぇぇ ♡ ♡ ぁんんぅ ♡ ♡ きもひイイれひゅおぉぉっ ♡ ♡」

 母  「あらあら、そんなに気持ちイイなら、今度お母さんにもして欲しいわぁ ♪」

あきら 「んー。今度ね」

 母  「ま、期待はしないけどねー」


 あきらの母が階段を降りていく音に、栞は安堵する。


 栞  「あ、あきやひゅんっ !! にゃんれあんにゃ……」


 ♡ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡ ♡


 栞  「ぁぁあああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 小声であきらに抗議する栞だったが、緊張感が解けて弛んだところに、思い切り衝き入れられ、あられもない絶叫を響かせ、再び絶頂する。


 栞  「はぁんああっ ♡ ♡ あきやくぅぅんんんっ ♡ ♡ おかぁひゃまがぁぁあっ ♡ ♡ こんにゃはげしーにょらめらよぉぉぉっ ♡ ♡ きゃぅぅぅうっ ♡ ♡ ♡ ♡」

あきら 「ゴメン……なんか…… ♡ めっちゃコーフンとまんない ♡ ♡」


 行為中の思わぬアクシデントに、あきらの箍が外れてしまったらしい。アドレナリンに動かされ赴くままに栞を揺さぶる。下にいるあきらの母に、喘ぎ声が聴こえてしまうと、栞は慌てて手で口を塞ぐ。


 栞  「んぐぅぅぅ ♡ ♡ んぶぅぅっ ♡ ♡」



あきらの行動安価↓2
1:そのまま続行 ♡
2:手を退けちゃう ♡
3:もっと喘いでよ ♡
4:自由安価


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