【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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408: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/08(土) 19:48:51.40 ID:8XydmCw70
あきら 「栞も何度もイッたし……これくらいにしとくか……?」

 栞  「あ、あきやひゅんにょいじあゆぅ…… ♡ ♡ お、おかあひゃまにエッヒにゃことしえゆのバエひゃ……」

あきら 「なんて……なっ!!」


 ♡ ♡ ご っ っ っ ち ゅ ん っ ♡ ♡


 栞の頭を撫で、あきらがペニスを抜こうと動いて見せると、栞は口から手を離す。それを見計らい、あきらはギリギリにまで引いていた腰を最奥にまで衝き挿入れた。


 栞  「イ ゃ ァ あ あ ぁ あ んぅはァ ァ あ あ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 乳房がぶるんっと艶かしく豊かに弾み、母乳を撒き散らしながら背を仰け反らせ、脚と手はシーツを握り込んで硬直している。天を仰ぐ乳頭から、ピュッピュッと噴乳する様は淫猥である。


あきら 「もっと大胆にエロく喘いでよ…… ♡ 子宮口触れるくらい、栞も興奮してんじゃん ♡ ♡」

 栞  「ちあうもぉぉんんんっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ てぇはにゃちれぇぇ ♡ ♡」

 栞  「くぅぅぅぅんんんんむぎゅぅぅうううんんんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞の両手に指を絡め、口を塞げないようにしてしまいながら、腰を衝き上げると、亀頭が子宮口に衝突する。栞は背を仰け反らせたまま戻らず、身体を何度も痙攣させ、乳房を揺らしては、膣肉も夢中でペニスを扱いて射精をねだる。


あきら 「栞のエロいマンコはまだ欲しがってるけど?」



栞の返答を安価↓2
1:そうですホントはもっと欲しいですぅ ♡
2:お口チャックを頑張る ♡
3:獣のように咆えながら腰ヘコ搾精 ♡
4:自由安価


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