【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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418: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/08(土) 23:07:58.30 ID:8XydmCw70



あきら 「ほら栞、散歩にいくぞ」

 栞  「わふんっ ♡」


 優しく栞に声をかける あきら。その手には、栞にボディペイントを施すための絵の具と、散歩で外へ連れ出すための首輪が握られている。振り向いた栞は全裸だった。正しくは、完全な全裸ではない。頭に犬のカチューシャ、アナルに犬の尻尾を模したアナルプラグを挿入しているからだ。
 栞は四つん這いになり、ムチムチで厚みのある肉尻と、アナルから垂れ下がる尻尾をフリフリと揺らし、舌を出して犬のような振る舞いで、嬉しそうにあきらへ近寄っていく。


あきら 「栞は散歩が大好きだもんな」

 栞  「わふわふっ ♡」


 あきらの大きな手が、栞の頭を優しく撫で、手にした首輪や絵の具を床に置く。


あきら 「今日も栞の従順で淫乱なところを、しっかりとみんなに見てもらわないとな」


 筆を手にした あきらは乾いた筆で、栞の乳輪と乳頭を擽った。


 栞  「ふぁぉぉぉっ ♡ ♡」

あきら 「エロい乳首になってきた」


 乳輪を何周もなぞって擽り、乳頭が膨らみ赤らんだのを見計らったあきらは、愉しそうに乳口をチクチクと刺激した。


 栞  「わぉぉっ ♡ ♡ んぉぉんっ ♡ ♡」



あきらの行動を安価↓2
1:クリも筆でこちょこちょ ♡
2:おまんこに筆を挿入して愛液で筆を濡らす ♡
3:唾液で筆を濡らす ♡
4:自由安価


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