【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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432: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/09(日) 22:08:36.93 ID:ZxpgAd3S0
 栞  「はぁっ ♡ ぁふぅぅっ ♡ くぅはぁあっ ♡ ♡」


 大きな平筆が全身を滑り、濡れて硬くなった筆の感触と、ねっとりとした絵の具が肌に纏わりつく感触に、痛さと擽ったさが頸や眉間にまで届き、頭がおかしくなってしまいそうになりながら、身悶え、腰の動きだけでなく、下腹を下から持ち上げるように力をいれている。空っぽにも関わらず、まるでペニスを締め付けるように、膣は締まっている。こうすることで、何もない膣内を誤魔化しているのだ。


あきら 「仕上げは乳首と乳輪だな」

 栞  「あふゎふぁぁ……っ ♡ ♡」


 虐められ足りていないと感じていた栞は、小さく屈伸するように全身を弾ませ、早く乳房を虐めて欲しいと意思表示をしてみせる。


あきら 「俺に虐められたいなんて、とんでもなく卑しい雌犬に育ったな栞」

 栞  「ぁんぁぁふぁあんんぁはぁっ ♡ ♡」


 今度は絵の具が付いた筆で乳輪に色を塗ったが、その後も執拗に何度も筆が周回され、痛擽ったさにヌルヌルが追加された感触を、栞は幸せそうな声をあげ、愉しむ。


あきら 「乳首で仕上げだな」

 栞  「ぁぉぉぉおおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡ んぉぉっ ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ〜〜〜〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゅ し ゅ ぷ し ゃ ぁ ぁ ぁ あ あ っ ♡ ♡ び ゅ ぶ ぶ ぶ び ゅ っ ♡ ♡


 筆全体を使わず、筆先の先端だけでゆっくりと乳頭を塗り潰していく。時間をかけた、長く終わらない拷問。栞は乳頭の着色を終えるまで、絶頂させられ続けた。再び尿道から潮を噴き、先ほどとは比べものにならない量の潮で臀部と床を汚し、今度はそこに絵の具が混ざる。


あきら 「派手に汚したね。絵の具も塗り直さないと……そんなに嬉しいか? 栞?」

 栞  「ふぁう ♡ ♡」


 夢心地といった蕩けた表情で、陰部を潮を塗れにしながら答える。あきらはそんな栞の耳元で囁く。


あきら 「今日はたっぷり種付けしてやるから、外であんまり燥ぐなよ?」

 栞  「あおおおおおんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞は歓喜の絶頂に潮を撒き散らしたのだった。






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