【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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444: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/10(月) 13:49:15.94 ID:r6mvjEbc0
>>435の後の貼ってなかったみたいで申し訳ない……



あきら 「もう少しだな、栞。でも、こっちの刺激も欲しいだろ?


 あきらはバイブを支えている手と反対の手で、アナルプラグを掴むと、悪戯でそれを出し入れする。


 栞  「む゛ぉ゛ぉ゛ほ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 唐突なアナルの刺激に、キツく膣も締まり、両穴の快感に、栞の腰が止まってしまう。


あきら 「頑張れ栞! あと少しだぞ!」

 栞  「こ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 励ます言葉をかけながら、尚もプラグで責める手は緩めない。栞は半分以上の瞳を瞼裏に隠してしまいながらも、バイブを全部咥え込んだ。


 栞  「ぁへぁぁ……っ ♡ ♡ ぁほぉぉん……っ ♡ ♡」

あきら 「偉いな栞! 後は長さを調節して、バイブを固定すれば……よしっ!」


 腰に装着したベルトはバイブを固定するための装具だったのだ。栞の白い肌に、赤い首輪と、赤いバイブベルトは相性が良く、栞の肢体を美しく、艶かしく引き立てている。


あきら 「その水、手を使って飲んでいいよ。飲み終わったら、楽しい楽しい散歩の時間だ」


 あきらは栞の頭を撫でながら、乳頭をこちょこちょと擽った。


 栞  「きゅふぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 栞が水を飲み終えると、ふたりは夜の町内散歩へと繰り出すのだった。






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