【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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455: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/11(火) 00:51:35.32 ID:Grmvx35A0
あきら 「おっぱいはー“露出大好きマゾ犬 ♡”」

 栞  「ふんんんぅぅんっ ♡ ♡」

あきら 「乳腺刺激したから、マーカーもめっちゃ感じてる ♡ 栞のおっぱい長いから文字書き易いな♪」

 栞  「んふぅっ ♡ ♡」


 楽しそうに栞の乳房に文字を書いていくあきら。決して褒められてはいないが、書き易いと言われ、褒められたような気がして、栞は喜ぶ。


あきら 「やっぱこういうの、必要だよな……太腿に“中出しWel come ♡”こっちも“せーえき大好き ♡”で、マンコに向かって矢印……っと♪」

 栞  「んぅぅくぅぅんっ ♡ ♡」

あきら 「興奮してんのか? 栞?」

 栞  「んぶぅぅっ!?」


 あきらに落書きされているという興奮はあるが、あきらがしようとしていることを察してしまった栞は、首を振る。


あきら 「ホントかなぁ? お腹にチンコ描いちゃお♪」

あきら 「Free hole↓♡誰でも生ハメ大歓迎♡」

 栞  「ふむぅぅんっ!!」


 栞は激しく頭を振り、あきらに嫌だと意思表示するが、あきらは蓋を閉めたマーカーで乳頭を弾く。


 栞  「ぎゅぅぅぅうっ ♡ ♡」


 乳頭の快感に逆らえない栞は顔を上げ、頭を振り乱す。


あきら 「これは、俺の言いつけを守れないで、マンコからバイブを落として、先輩犬の前ではしたなくお漏らしまでした、犬としての自覚が足りない栞を躾けるためのオシオキなんだからな?」


 マーカーで乳頭を圧し潰し、そのまま容赦なくグリグリと抉る。


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