【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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464: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/11(火) 15:39:38.62 ID:Grmvx35A0
あきら 「さっそくおまんこにハメハメ希望かい? 栞ちゃんっていうんだ?」


 ボイスチェンジャーを使い、あきらが話しかける。そうこれは、あきらひとりの自作自演。はじめから、栞を他の男に抱かせる気は毛頭ない。


あきら 「こんなエッチな格好までして、おちんぽ欲しいんだ?」

 栞  「ん ♡ んんふぅ ♡」


 栞は頷き、陰毛を動かし、愛液をとろとろと溢れさせた。


あきら 「卑らしい雌犬ちゃんだねぇ ♡ まずは手マンからしてあげようねぇ ♡」


 あきらは陰毛と肉弁を掻き分け拡げ、愛液でぬらぬらと艶かしく濡れる粘膜に、シャッターを切る。


パシャッ


 栞  「くぅぅんっ ♡ ♡ んんんっ ♡ ♡」

あきら 「おまんこをヒクヒクさせちゃって、毎日こんなことしてるの?」


 あきらは肉弁をくぱくぱと閉じたり開いたりし、開いたまま膣口の縁をなぞったりと、栞を焦らして煽る。あきらの質問に、栞は首を振って否定する。


あきら 「毎日ならオジサン、毎日栞ちゃんとエッチしちゃうのになぁー」


 つ ぷ ぷ っ ♡


 栞  「きゅぅううっ ♡ ♡」


 興奮が極まり、感度も鋭敏になっているのだろう。指を挿入されただけで、顎を上げ、全身を震わせ、膣肉がギュウッとキツく収縮する。


あきら 「指しか挿入れてないのに、すっかり出来上がってるねぇ ♡ 熱くてとろとろだぁ ♡ 待ち遠しかったんだね ♡ オジサンがたっぷり栞ちゃんを善がらせてあげるからねぇ ♡」


 ぬ ち ゅ ぬ ち ゅ っ ♡ に ゅ ち ゅ っ に ゅ ち っ ♡ ち ゅ ぷ ち ゅ ぷ ち ゅ ぷ ち ゅ ぷ っ ♡


 栞  「んっ ♡ んぅうくぅぅうっ ♡ ♡ むぐぅぅぅっ ♡ ♡」


 締め付ける膣肉を擦られ、栞は嬉しそうに自らも膣を締め、鼻にかかった甘い声を漏らす。


あきら 「栞ちゃん、ワンちゃんよりも、乳牛さんみたいなお乳だねぇ ♡ こんなに長くておっきいエッチなお乳、触ってあげたくなっちゃうなぁ ♡ 栞ちゃん、お乳触られるの好き?」


 栞は頷くと、背を仰け反らせ、乳房をたぷんたぷんと肉打たせながら、触って欲しいとおねだりをする。



あきらの行動を安価↓2
1:片手で両乳乳首をグリグリ ♡
2:方乳を鷲掴み ♡
3:乳首をひたすらこちょこちょカリカリ虐めちゃう ♡
4:自由安価


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