【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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467: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/11(火) 17:45:16.14 ID:Grmvx35A0
あきら 「そっかそっかぁ ♡ そんなに触って欲しいなら、逆に焦らしちゃおっかなぁ ♡」


 片側の乳輪をくるくると爪先で擽り、もう片側も同じようにしてやれば、栞の顔が真上を向き、もどかしそうに左右に振れ、腰はもっと膣肉に指を擦り付けようと、綺麗に波打つ動きをみせる。


 栞  「むごぉっ ♡ ほふぉぉっ ♡ おんんぉんんぅぅっ ♡ ♡」

あきら 「卑しい変態だね栞ちゃん ♡ おまんこ気持ちイイね栞ちゃん ♡」


 乳輪を責められ続け、しっかりと明確な刺激にならないために、もどかしさで身体と子宮の疼きで狂ってしまいそうになった栞。乳房を可愛がって欲しいと、媚びる切ない声で鳴き、乳房を顎下に到達するほど跳ね上げ、臍下でべちんべちんと派手な肉の打ち合う音をさせるまで振り乱す。乳房をもみくちゃにされたくて仕方がないらしい。


 栞  「んふぅぅ ♡ ふぅぅんっ ♡ ♡」


 それでも一向に乳房に触れてもらえず、痺れを切らした栞は、全身を使って乳房を弾ませ揺らし、その動きを利用し、膣内の指を膣肉へと食い込ませる。


 も に ゅ ん っ ♡


 栞の乳頭を、片手で圧し潰すように押し上げ、そのままグリグリと乳房の中へと力一杯に押し込んでいく。


 栞  「む゛ぉ゛ぉ゛っ ご ぉ゛ぉ゛ん゛ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

あきら 「……そろそろおまんこにも、おちんぽ欲しい頃だよねぇ? お乳とおまんこをオジサンが気持ちヨくしてあげちゃうからねぇ ♡」

 栞  「くぉっ ♡ ♡」


 あきらは指を引き抜き、ズボンのファスナーを下ろす。栞の耳に、ファスナーの音や衣擦れの音が届き、期待に胸を高鳴らせる。

 あきらも便器の蓋の上に跨り、栞の膣口に亀頭をピッタリと添わせると、両胸を鷲掴みにし、パン生地を捏ねるように、グイングインと縦横無尽、無造作に乳房を弄び、ペニスを栞の膣内へと進めていく。



あきらの行動を安価↓2
1:押したり引いたり焦らし挿入 ♡
2:俺以外にも嬉しそうに股を開く痴女犬(理不尽)にオシオキ!イライラおちんぽ子宮口アタック!
3:フツーににゅぷんっ ♡
4:自由安価


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