【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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470: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/11(火) 21:39:51.70 ID:Grmvx35A0
 栞  「こほぉぉっ ♡ ♡ むきゅぅぅんっ ♡ ♡」


 あきらは浅い場所、半ばまでと、深さを変えながら、奥までいかない焦らし挿入を繰り返す。焦らされてばかりの栞は、引いていくペニスを捕まえるために締め付け、腰を波打つように踊らせる。


あきら 「奥まで欲しい? オジサンのおちんぽで奥をゴリゴリ抉られたい?」

 栞  「んくぅっ ♡ ♡」

あきら 「それならほぉら ♡ オジサンのおちんぽが、栞ちゃんのおまんこの一番奥まで届いちゃうよぉ ♡」

あきら 「ぉぉおっ ♡ ♡ 襞が絡みついて、おちんぽが吸われてるみたいだぁ ♡ ♡」

 栞は何度も頷き、早く最奥までペニスを届かせて欲しいことを示す。快楽に正直な栞に、あきらは乳頭を親指で圧し潰し、長い乳房を持ち上げるように揉みしだきながら、ペニスを子宮口に衝突させる。


 栞  「ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 子宮口を衝かれた栞の肢体は、ジリジリ痺れる快感と、雌の悦びに打ち震え、猿轡として咥えさせていた布から唾液が染み出している。栞の膣内は活発に蠢き、膣肉と襞による歓迎を受けたあきらも、ゾクゾクと全身を身震いさせ、ペニスは膨張し、竿の反りが大きくなり、カリが膣肉をゴリゴリと抉り、引っ掻き、さらなる快楽へ栞を堕とす。

 屋外でありながら、閉鎖的で、不衛生な極まりない場所で、名前も顔も知らない男に抱かれ、悦び善がり、貪欲に求める自分のふしだらさに嫌気がさし、あきらへの罪悪感と懺悔が募り、頭も身体もおかしくなってしまいそうになりながら、肉体は互いの性器がドロドロに溶け合ってしまいそうな程に熱く絡み合い、昂まっていく。


 栞  「ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 責め立てられ続けた子宮口は柔らかくなり、膣肉の畝りを大きくし、身体の痙攣の感覚を短くすることで、ペニスに射精と精液を心待ちにしていることを報せ、栞の手脚の指は、開いたまま動かなくなってしまう。絶頂が近いようだ。


あきら 「……っ! 栞ちゃん、イッちゃう? オジサンのザーメン欲しくてイッちゃう?」

 栞  「ンぶっ ♡ ♡ ヴッ ♡ ♡」

あきら 「オジサンのザーメンで栞ちゃん、お腹に赤ちゃん孕んじゃうかな ♡ オジサン頑張って絶対孕ませちゃうよ ♡ 孕め ♡ 孕め ♡」


 ご ち ゅ っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡ ぐ り ゅ ぐ り ゅ に ゅ ぶ ん っ♡


 栞  「ぎ ぎ ぎ ん゛ぐ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」

あきら 「栞ちゃんの膣圧が最高過ぎてもう射精ちゃう ♡ オジサン栞ちゃんのおまんこにたっぷり射精しちゃうよ ♡ 中年孕しザー汁発射ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「ォ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ む ぎ ゅ ぎ ゅ ぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡


 宣言どおり、あきらは栞の膣内へと射精すると、中出しされた雌の誉れに、栞も歓喜の中、絶頂してしまう。


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