【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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524: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/18(火) 22:28:56.55 ID:ND0jC7zT0
 栞  「あぅぅ……っ」


 真剣に頼み込む天音を拒否することもできず、静かに頷いた。


天 音 「良かったぁ! 私ひとりでしたら、どうすればいいのか解らずに、ただただ時間が過ぎてしまうところでした!」


 天音は満面の笑顔で栞の手を握ったまま身体を弾ませる。普段ら清楚な天音の珍しい無邪気な姿に、栞は目をギュッと瞑り、掠れ、潰れた声を漏らす。


 栞  「ま、まぶぢぃ……っ!! だがみやざんがまぶぢぐで、ぢょぐじでぎにゃいっ!!」

あきら 「このまま栞が吸血鬼の如く、光に灼かれて死にかねんな……」


 天音は栞の手を引き、神獣の隣に栞を立たせ、自分は栞の対面へと移動する。すると、天音は迷いなくショーツに手をかけ、ノータイムでずり下ろした。


あ・栞 「えっ?!?!」


 大胆ということですらない、あまりにも無感情な思い切りの良い脱衣に、あきらと栞は声を揃えて驚愕する。


天 音 「これからどうすれば良いですか? 及川さん」


 脚首にかかった、純白のレースのショーツを取るり、畳んで床に置くと、笑顔で栞に訊ねる。


 栞  「た、高宮さんの判断が早過ぎるよぉ……」


 恋人とセックスを何度も交わしているはずの栞の方が脱ぐことに抵抗し、手間取っている。


神 獣 『待たせるな。早くしてやれ』

 栞  「うぐぐ……っ!!」


 棘のある神獣の声に促され、栞もようやくショーツに手をかけ、赤面しながらスルスルと下ろし、そのまま床に座り込むと、股を開張し、天音に向けて陰毛に埋もれている陰部を見せつける。


 栞  「わ、私、毛が多くて……見え難いかも知れないけど……」


 少しだけでも見易くするために、栞は陰毛を掻き分け、人差し指と中指を使い、くぱっと肉弁を左右に割り、膣内を晒してみせた。公開オナニーを渋っていたはずの栞は、ここまで来ると、逆に羞恥心と興奮に突き動かされはじめる。


天 音 「こちらが及川さんの女性器……」

 栞  「んんぅ…… ♡」


 天音は興味津々といった瞳で、栞の膣口を食い入るように眺めると、栞の子宮が僅かに疼く。



次の展開を安価↓2
1:まず天音に栞の膣内を触らせる
2:ゆっくりと指を挿入するところを見せて真似させる
3:ペニスを受容れるのに必要な愛液を分泌させ易くするため、エチエチ妄想をしながらのオナニーを薦める
4:自由安価


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