【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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527: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/19(水) 11:31:15.38 ID:+iRpxZ080
 栞  「最初は自分のおまんこに指を挿れるのって、スゴく怖いと思うから……高宮さんが嫌じゃなければだけど、わたしのおまんこに指を挿入れてみて、どんな感じなのか知ってみるのはどうかな?」


 子宮の疼きに全身を熱らせ、天音にねっとりとした視線を向け、誘う。思いもよらない提案と、栞の香り立つ女の貌。芽依との一夜を思い出したことも手伝い、天音は鼓動を速め、栞に惹きつけられる。天音は栞に近付くと、膝を着いて座り込む。


天 音 「触っても良いんですか?」

 栞  「いいよ、触ってみて」


 栞のぱっくりと開かれた膣口に熱い視線を注ぎつつ、天音はゆっくりと指を近付ける。


 く ち ゅ っ ♡


 栞  「ふゃぁん…… ♡」

天 音 「わゎっ……だ、大丈夫、ですか……? 痛くないですか?」

 栞  「痛くないよ ♡ 安心して、そのままゆっくり奥まで挿入れて ♡」


 まだ第一関節も入りきっていない入り口の浅い場所だが、それでもツルツルスベスベプニプニとした感触と共に、上下左右から熱を持った膣肉に指が圧し潰されてしまった。天音の心臓を揺さ振り、好奇心が刺激される。


天 音 「で、では……お言葉に甘えまして……」


 ぐ ぷ ぅ っ ♡ つ ぷ ぷ っ ♡


 栞  「くぁううううっ ♡」

天 音 「スゴいです……どんどん私の指が飲み込まれていきます…… ♡」


 肉弁を割開いているため、天音の指が栞の膣内へと潜り込む様がしっかりと観察できる。そして、自分の指が進んでいく毎に、感触が変わっていく。


天 音 「ここ……スゴくザラザラしてますね……」


 ち ゅ く ち ゅ く っ ♡ ぬ ち ぬ ち っ ♡


 天音はザラザラとしている場所を確認するように、何度も擦って目を丸くする。


 栞  「はぁんぁあっ ♡ ♡ それはぁ ♡ ヒダだよぉ ♡ ぁはっ ♡ そのザラザラが ♡ おちんちんをきもちヨくしてぇ ♡ んふぅ ♡ シャセーをうながすのぉ ♡」


 栞の顔つきが崩れて蕩けだし、呼吸が荒くなっていく。普段見ることない栞の表情に、天音の胸はますます煩く騒ぎ、指の進みが早まり、気付けば根元にまで到達させていた。


天 音 「私の指、全部及川さんの膣内に挿入っちゃいましたぁ…… ♡」

 栞  「ぁはああっ ♡ ♡」


 栞の色香に充てられたらしい天音は高揚に頬を染め、目許と口許は愉悦に歪み、清楚さは削ぎ落ちていた。天音の女狐味のある貌に、子宮から上ってくるゾクゾクとしたむず痒さに、身体を震わせ、栞もまた笑みを深める。


 栞  「ゆびぬいたら ♡ はふぅ ♡ たかみやさんも ♡ おまんこにゆびいれてみて ♡」



天音の行動を安価↓2
1:栞の指示に従って対面オナニー開始 ♡
2:そのまま栞をイかせるまでくにゅくにゅ ♡
3:キスしながらイかせるまでぐちゅぐちゅ ♡
4:自由安価



このレスであきらの興奮度判定
1: 美少女ふたりの絡み尊いすわぁ……
2〜25:百合もいいかも知れん……!
26〜50:ドキドキして甘勃ち ♡
51〜75:興奮して半勃ち ♡
76〜99:チンコギュンッギュンッですわ!!ボッキンボッキン
00:フル勃起!オナらずにはいられない!!シコシコシコシコ


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