【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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530: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/19(水) 13:47:28.99 ID:+iRpxZ080
天 音 「は、はい…… ♡ やってみます ♡」


 に ゅ ぽ っ ♡


 栞  「くぅんっ ♡ ♡」


 栞から指を抜き、改めて対面に座り直した天音はスカートを捲り、栞と同じく両脚を大きく開いて陰部を空気に晒した。栞とは違い、薄く柔らかな陰毛が生えており、しっかりと恥部の確認ができる。


 栞  「まずは ♡ ゆっくりといんしんをさわってみよっか ♡」

天 音 「はい…… ♡ んん……っ ♡ こんな感じで……しょうか…… ♡」


 先ほどまで栞の膣内に挿入し、栞の愛液付きの指で、自分の肉弁を優しく摩る。初めて触れる肉弁。ツルツルスベスベとした感触は膣肉と同じだが、厚みがないために、フニフニとした柔らかさはなかった。


 栞  「そうそう ♡ 愛撫してると、もどかしくなるソワソワ感がクると思うんだけど ♡」

天 音 「んぅ ♡ はぁぁ…… ♡」

 栞  「ちょっと焦らして、充分な愛液で潤ったかなってタイミングで、指を挿入するといいよ ♡」


 栞は人差し指と中指で肉弁を挟み込み、外周を揉み込むようにクリクリと刺激する。天音はそれを真似る。


天 音 「お腹の奥からぁ……んふぅ…… ♡ ソワソワしてますぅ ♡」


 肉弁の愛撫を続けていくと、栞の言ったとおり、下腹部からはっきりとはしない、もどかしい緩やかな快感が生まれ、天音の声は鼻にかかった甘さが加わる。


 栞  「ふふっ ♡ 声もエッチだけど、目を細めちゃってて、顔もスゴくエッチになってきてる ♡」

天 音 「は、恥ずかしいです…… ♡」


 自分の変化を指摘された天音は、口では恥ずかしいと言いながら、より一層表情をだらしなく崩してしまう。


あきら (ヤベ……チンコ勃ってきた……)


 美少女二人が大胆に股を開いて自慰を見せ合う光景に、ムラついてしまったあきらのペニスは、甘勃ちしてしまう。この空気に抗える者など、果たして存在しているのだろうか。



あきらの行動を安価↓
1:我慢我慢!見守るぞぃ!
2:静かにトイレで抜いてくる
3:もうちょっと堪能してからトイレでヌきヌき
4:自由安価


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