【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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532: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/19(水) 16:16:09.72 ID:+iRpxZ080
あきら (いや、見守ろう……というか、やってることはエロいことだけど、今はそういうエロじゃないんだから、俺のチンコ鎮まれ!! 空気読めッ!!)


 あきらは煩悩を振り払おうと硬く目を閉じ、念じる。無意味な努力である。


天 音 「膣の中にぃ…… ♡ はぁ…… ♡ 熱いモノがぁぁ…… ♡」

 栞  「愛液で膣内が濡れてきてるんだよ ♡ そろそろ指を挿入れてみよっか ♡」


 栞はゆっくりと自分の中指を膣内へと沈み込ませていく。


 栞  「くぅぅはぁああんっ ♡ ♡ ほら ♡ さっき高宮さんが指を挿入れたときより、エッチな音がするでしょ ♡ ♡」


 ぐ ぢ ゅ っ ♡ じ ゅ く っ ♡ ぢ ゅ ぼ ち ゅ っ ♡


 天音にどれだけ自分の膣内に愛液が湧き出しているのかを聴かせるために、わざと激しく指を出し入れし、大きな水音を奏でた。


天 音 「芽依様と致していたときのような音が ♡ 及川さんから…… ♡ はふぅ…… ♡」


 栞から発する卑猥な水音に、天音の脳裏に蘇る芽依との目眩く一夜の中で生じた音の記憶。あの時、自分も栞のような顔をして抱かれていたのかと思うと、頭の奥がジンッと痺れ、熱くなり、全身へと伝播していく。


天 音 「ぁんんひゅああ……っ ♡ ♡」


 天音の指が自然と膣口へとのびる。


 ち ゅ ぷ ぷ ぷ っ ♡ ぬ ぽ ち ゅ っ ♡


天 音 「ゃぁぁんくぅぅぅんっ ♡♡ ぁああっ ♡ と、とうとう自分で指を挿入れてしまいましたぁ ♡ ♡ 及川さぁん ♡ ♡」


 栞と神獣、奥のあきらの視線を浴び、初めての自慰を見守られる中、天音は昂り逸る気持ちと共に、艶かしい声をあげ、フルフルと下半身を震わせながら、膣内へと指を収めていた。



天音の行動を安価↓2
1:栞の動きに合わせてくちゅくちゅ ♡
2:いつの間にか腰ヘコしながらくちゅくちゅ ♡
3:手が勝手に激しく動いちゃうのぉ ♡グチュグチュブチュブチュッ
4:自由安価


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