【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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535: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/19(水) 21:55:32.30 ID:+iRpxZ080
 栞  「あのたかみゃーひゃんがぁ ♡ ぁんっ ♡ ♡ わひゃひにょめにょまへれぇ ♡ みだやにおまみゃんこくちゅくちゅしへゆの ♡ んふぁぁっ ♡ ♡ たみゃんにぁい ♡ ♡ きゅぅうっ ♡ ♡ ゆへちゅしひゃうぅぅぅっ ♡ ♡」

天 音 「きもひいいれふぅ ♡ んぅんんっ ♡ ♡ こんにゃにょぉ ♡ しっへひみゃっひゃらぁ ♡ んひゅぁぁ ♡ ♡ じゅっとあじわっへひゃくにゃっひゃいまひゅうぅぅ ♡ ♡」


 ふたりは互いの卑猥な姿に欲情し、指の動作を速めていく。膣肉が指をキュッキュッと締め付け、熱と快感に思考は覚束なくなり、いつしかふたりはだらしなく舌を唇から飛び出させ、犬のように短く浅い呼吸を繰り返していた。
 栞は自慰を続けながら、ズリズリと膝とスカートをズリズリと床に擦りながら、天音との距離を詰めていき、薄く開いた口から垂れ下がった天音の舌へ、吸い込まれるように自分の舌を重ね合わせていた。


 れ ろ ろ ぉ っ ♡ ぬ ろ ぉ っ ♡ ぬ ち ゅ ち ゅ っ ♡


天 音 「んはぁあっ ♡ ♡ おいかーひゃー…… ♡ ♡ ほぁぁっ ♡ ♡」


 舌を舐られながら、器用に喋る天音は、丸一夜かけて芽依に仕込まれた舌使いで栞の舌を迎え打った。


 栞  「んふぁあ…… ♡ ♡ にゅちゅるっ ♡ くちゃっ ♡ へぁはぁ…… ♡ ♡ ちゅろろっ ♡」

天 音 「ほはぁぁ…… ♡ ♡ ちゅくぅっ ♡ んはぁ…… ♡ ♡ れるるっ ♡ るれぇっ ♡」


 まるで競い、鍔迫り合うように、舌と熱視線を絡ませる栞と天音。両者退くことなく、まるで独立した生物のように舌を巧みに操っている。熱く荒い吐息と鼻息がかかるが、興奮と感度を高める一助となっている。その証に、ふたりの手の動きは、下品にも一心不乱に膣肉を擦りあげ、ぬちゃぬちゃと激しくはしたない水音を掻き鳴らす。
 舌を伝って滴る唾液を重なる舌で混ぜ合わせるも、直ぐにポタポタとふたりの自慰に精を出す手や、陰毛の上に落ちていく。


 栞  「ん゛ほ ぉ゛ぁ゛ぁ゛あ゛っ ♡ ♡ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」

天 音 「ん゛ん゛ん゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ぷ ふ あ゛あ゛っ ♡ ♡」


 快楽を貪り合い、理性を飛ばした二匹の雌犬は、知性の欠片もない獣の声を発し、ノイズが走る意識の中でも、手を緩めることはついになく、絶頂を同時に迎えた。


栞 ・天 「ぁああぁあああぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 雌犬の共鳴が空き教室の空気を揺らす。
 柔らかく蕩けきった膣肉が指に纏わりつき締めつけ、子宮から頭頂部へと快感が突き抜け、意識と視界が一瞬白んだ。


天 音 「はぅんぁぁ…… ♡ ♡ おかぁひゃぁ…… ♡ ♡ ありあとぉごひゃいやひゅぅぅ ♡ ♡」

 栞  「ろーいひゃひみゃひへぇ……♡ ♡ ふへぇ ♡ ♡」


 ふたりは互いの肩に頭を乗せ、幸せそうに笑い合った。しかし、そんな幸せそうな百合の世界に嫉妬する男子高校生がひとり。


あきら 「栞の浮気者ぉ……」


 あきらは栞から天音に唇を許したことに、静かに怒りを燃やし、呟いた。


神 獣 『終わったようだな。ならばはじめるか』

天 音 「はいぃ ♡ よよひくおねあいしまひゅぅ ♡」


 栞と天音は身体を離し、天音は改めて神獣へお辞儀をする。



体位を安価↓2
1:四つん這いでバック ♡
2:神獣の毛で全容は見えないけど正常位 ♡
3:騎乗位で天音が頑張る ♡
4:自由安価


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