【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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541: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/20(木) 02:39:38.82 ID:Pt0NEX5t0
神 獣 『天音、服を脱げ』

天 音 「ふぁっ ♡ しょぉれふね ♡ しぇーふくあやぶえたや ♡ たいひぇんれひゅみょんぇ ♡」


 天音は躊躇いなく、慣れた手つきでワンピース型の制服のファスナーを下ろすと上から脱いでいく。上から脱いだため、天音の艶があり、指通りの良いサラサラの髪の毛が乱れる。
 ショーツを脱いでいるため、下半身に身につけているモノが靴下だけとなり、天音の白い肌が無防備にも露わになる。胸と桃尻はふっくらと肉がついているが、他の肢体は並の肉付きをした、健康的な肉体。しかしどこか軽々しく触れてはいけない、神聖さを放っている。
 乱れた髪を手櫛で整えると、ショーツと同じく制服を綺麗に畳み、ショーツを隠すようにその上に重ねた。
 続けてブラウスのボタンを丁寧に外し、徐々に肌の面積を広げていく。ブラウスを脱げば、白いレースのブラが包み込み、支えている、天音の白く豊満な乳房が現れる。ブラウスも折り畳むと、後ろ手にブラのホックを外し、カップも外して乳房の全容を明かす。丸いふたつの膨らみの中心に、四肢と違い、こちらは悪戯をしてしまいたくなるような、薄いピンク色をした、魅惑の乳輪と乳頭が備わっていた。


天 音 「おまひゃへひまひひゃ ♡」

 栞  「ふわぁ ♡ しゃぶいちゅきたくなゆおっぴゃいらぁ ♡」


 頬を染め、恥じらってはいるが、ハリのある美しい豊乳を隠すことなく曝け出す。栞の視線は天音の乳頭に釘付けだ。今にも本当にしゃぶりついてしまいかねない、危ない視線を注いでいる。


あきら 「栞。邪魔になるからこっち来い」

 栞  「んぎゃっ?!」


 あきらは天音の側から離れていなかった栞を羽交締めにし、ズルズルと引き摺って距離を取る。


 栞  「ちかくれけんがくしひゃいおーっ」

あきら 「間近で見るモンじゃありません」


 栞を離し、栞の隣に立つ。唇を尖らせ、あきらに抗議しようと振り向くと、丁度栞の視線があきらの股間になるため、彼が僅かに勃起しているのを目撃してしまう。あきらを見上げ、栞はにんまりと笑う。


 栞  「おっきしへう…… ♡」

あきら 「見ないでよエッチっ」


 栞の目を掌で覆って隠すが、栞はあきらの股間に手を伸ばし、見事にペニスに触れる。


あきら 「っ!」

 栞  「あひゃひたひもしよ?」

あきら 「……っ」



あきらの行動を安価↓2
1:見守った後でなと頭撫で撫で
2:じゃあお願いしますと栞に任せる ♡(手コキやフェラ等)
3:トイレに連れ込んじゃう ♡
4:屋上いくかぁ ♡
5:自由安価


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