【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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545: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/20(木) 15:37:03.52 ID:Pt0NEX5t0
あきら 「……トイレ、行くか」

 栞  「ちょいれ……!」


 トイレと聴き、栞の膣は洪水の如く急速に愛液で潤う。先日の自慰妄想の内容に近いシチュエーションに、アドレナリンが異常なほど分泌される。


あきら 「声出さないって、約束できるか?」

 栞  「わふぅぅぅんっ ♡」


 “声を出さない”という縛りも酷似し、栞は舌を垂らし、ますます欲情する。その様子に気付き、驚いた あきらは掌を離して栞の表情を確認する。


 栞  「ちょいれ……はーくいこー ♡ ごひゅひんひゃまにょおひんひん♡ メシュイニュにょおみゃんほお ♡ こあえゆまれ、じゅっこんびゃっこんハミェちゅぶしへくやはい ♡ ♡」
 

 表情筋を失っているとしか思えないほど、とろっとろに蕩けた、ドマゾ痴女犬の貌をし、下品な言葉を口にする栞に、あきらの海綿体もドクドクと血を集め、ペニスをムクムクと急速に膨張させる。


あきら 「最近ますます変態度上がってない? ……いいけどさ……トイレ行くか」

 栞  「ふへへぇ ♡ ♡」


 栞に手を差し出し、立ち上がらせると、静かに教室から立ち去り、あきらと栞は男子トイレへと向かった。


神 獣 『四つん這いになって尻を出せ』

天 音 「ふぁい ♡ しょーちいひゃひまひひゃ ♡」


 神獣はあきらと栞の退室に気付いているが、天音は気付かないまま、神獣の指示に従い、膝と掌を床に着くと、形の良い、ふっくらとした肉尻を差し出す。すると、愛液が太腿へと漏れ出した。


神 獣 『期待してるのか? だが、先も言ったように、痛みはかなりのモノだぞ』

天 音 「ふぁあっ?! ち、ちあいまひゅっ!! け、けっしへキヒャイにゃどは……っ!!」


 天音は全身を真っ赤に染めながら否定するが、ズバリであることは明白である。


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