【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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559: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/21(金) 12:18:54.48 ID:0cjpuTA/0
神 獣 『仰向けにするぞ』

天 音 「ぁ゛ぐ ぅ゛ぅ゛……ッ」


 上体を抱き起こされ、仰向けにされる天音は、低く掠れた声を漏らし、眉間に深い皺を寄せ、顔を顰めた。


神 獣 『身体を動かしたり、触れられるだけでも辛いだろうからな。母乳で治療する』

天 音 「ぼ……にゅう……ですか……」


 目を開くが、霞む視界で神獣の姿が見えていない天音だが、確かに手の大きさや、抱き締めている腕の肉の柔らかさは、女体のモノだと判断する。


神 獣 『そら、飲むがいい』


 神獣は乳頭を天音の唇に充て、口に含ませようとする。天音は舌を伸ばし、乳頭が触れたことを確認したところで、パクンとしゃぶりついた。


天 音 「ふぁ……はぷっ ♡」


 ぴ ゅ る る っ ♡ ぴ ゅ ぷ ぷ ぷ ぷ っ ♡ ぷ し ゅ る る る っ ♡


天 音 「んっ ♡ んちゅぅぅっ ♡ んくっ ♡」


 舌の上に広がる母乳の柔らかな甘みと、身体の内側からほんのりと暖かく癒される味に、天音は虜になって吸い付いた。


神 獣 『徐々に癒えていくだろう。しかし、よく痛みに耐えたな。並の者は失神してしまうだろうからな』

神 獣 『できる子の天音を気に入ったぞ』

天 音 「んふぅっ ♡ ♡ ちゅっちゅっ ♡ んじゅるるるるっ ♡」

神 獣 『好い子だな、天音。たらふく飲み、甘えるがいい。これは褒美だ』

天 音 「じゅるじゅるじゅるっ ♡ ちゅちゅるるっ ♡」


 神獣はこれまで見せたことのない微笑みを天音に向け、頭を優しい手付きで撫で、愛でる。緩やかに痛みが引き、身体を動かせるようになった天音は、身体を縮め、赤児のようなポーズを取り、母乳を夢中で味わった。



次の展開を安価↓
1:天音が神獣の片側のおっぱいを揉み揉み ♡
2:神獣が天音のおっぱい揉み揉み ♡
3:神獣が天音を手マン ♡
4: 自由安価


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