【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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568: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/21(金) 18:28:12.93 ID:0cjpuTA/0
 栞  「めかくひしへ ♡」


 栞はトイレの蓋を閉め、その上に座ると、あきらにハンカチを手渡し、目隠しを要求する。


あきら 「いよいよマゾ味が増しちゃってまぁ……」


 あきらは呆れの溜息を吐くと、栞のハンカチを受け取り、栞に目隠しを施した。


 栞  「んはぁあっ ♡ ♡ ジョクジョクしゅゆぅ ♡ ♡」


 視界が塞がり妄想の中での自分と近づいたことに歓喜し、栞の身体は熱をあげ、しっとりと汗ばんでいく。


 栞は膝を曲げ、蓋の上でM字開脚をしてみせ、両手で濡れそぼる膣口をぱっくりと開いて、どれだけ あきらを求めているのかを本人に見せつけた。


 栞  「にゃまヒャメ ♡ にゃからし ♡ キボー ♡ たゃくひゃんイヂメへくやはい ♡ ♡ ごひゅひんひゃまぁ ♡ ♡」


 膣口は収縮を繰り返しながら、愛蜜をとろとろと滴らせ、あきらという蜂を誘惑する。



あきらの行動を安価↓
1:準備万端なおまんこにズッポリしちゃう ♡
2:言葉責めしながら焦らし挿入 ♡(台詞併記)
3:おちんちんでおまんこペチペチしながら自分で挿入れてみ?と指示 ♡
4:自由安価


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