【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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570: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/21(金) 20:57:26.10 ID:0cjpuTA/0
 誘われるままに、あきらも身体も熱くし、ズボンを下ろすと、あきらも蓋に片膝を乗せ、栞の膣口をペニスで煽るように叩く。


 栞  「ぁんぅっ ♡ ♡ イえへよぉぉ ♡ おみゃんこイヂメへいーけろ、いじあゆはらめらよぉぉ ♡」


 栞は膣口と愛液をペニスに擦り付け、悲しそうな声で挿入を懇願する。そんな栞に、あきらは耳元で囁く。


あきら 「そこまで欲しいなら、栞が自分で挿入れられるよな?」

 栞  「んきゅぅぅんんっ ♡ ♡」


 今のあきらの表情は見えないが、妄想の中でバイブを自ら挿入させようと、意地悪さを滲ませ、薄く笑っていたあきらの顔で脳内再生させ、子宮を震わせ、自然と膣を締め、愛液をコポッと溢れさせた。


 栞はペニスを捕まえ、片手で支え、もう片手はあきらの肩に添え、蓋の上で爪先立ちをする。


 ぬ ぷ ぅ っ ♡


 栞  「キトーはいっひゃあ ♡ ♡」


 目隠しをした状態でも、自らペニスを挿入できたことに、栞は見えないながらも、無邪気に あきらへ笑顔を向ける。


あきら 「っ♡ ♡ 栞、巧い巧い。そのままもっとしっかり挿入しような」

 栞  「あふんっ ♡ ♡」


 あきらは栞を撫で、ご褒美に額へのキスをしてやる。栞は犬の鳴き真似で返事をすると、ペニスから手を離し、次にあきらの首に両腕を絡め、爪先立ちをしている爪先で、あきらへと躙寄り、ペニスを膣の最奥へと迎え入れていった。


 栞  「くゃあああんっ ♡ ごひゅひんひゃまぁぁあっ ♡ ♡」

あきら 「栞。声、我慢」

 栞  「んむぅぅっ ♡ ♡」


 指摘された栞は、あきらの肩に顔を埋めることで声を制限する。

 甘々デロデロに蕩けた見た目どおり、いつも以上に茹だり、仕上がり熟れた栞の膣内に、ペニスが奥へ飲まれる毎にあきらは焦る─―三擦半で果ててしまいそうだ、と。しかし、それは男の沽券に関わると、なんとか耐え凌ぎたいところである。



あきらの行動を安価↓
1:先手必勝!奥までばちゅんっ ♡ (後程射精判定)
2:出たら出たで褒めればええか ♡
3:おしり揉み揉みしたろ ♡
4:自由安価


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