【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
↓
1-
覧
板
20
61
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/01/22(水) 13:13:23.19 ID:awUGouGp0
栞 「く、くく、くらぁいぃ……こ、こ、ここ、こ、怖いっ!!」
あきら 「ムリならリタイアしろよ。ふたりは俺が追うからさ」
栞 「が、がが、頑張るもんんんっ!!」
そう言って栞は強がるが、手と脚は震えている。その手に、あきらは自分の手を重ねる。
栞 「え? あ、あきら君……」
あきら 「気休めだろうけど、手ぇ握っとくから」
栞 「お、お願いしますぅぅ」
手を繋ぎ、身体を密着させて狭い通路を歩く。栞は真剣に怖いのだろうが、たっぷり大きな柔肉をギュウギュウと腕に圧し付けてこられ、あきらは緑とお化け屋敷のことが気もそぞろになってしまう。
あきら 「ん? セットもなんもない……壁しかないな……」
栞 「え? え? な、何もないとか、逆に怖い……っ!!」
あきらは、なんとなく何が起こるかの想像がついたが、栞はしがみつく力を強める。
あきら 「栞、俺の背中にくっついとけ」
栞 「な、なな、なんでぇ……?」
あきら 「セクハラ対策」
栞 「せ、セクハラ?」
頭がまわっていなかったが、あきらに従い、栞はあきらの背に密着する。背中の温もりでそれを確認したあきらは、壁だけの通路に脚を踏み出した。
バリバリバリリィィィイイイッッ!!!!
栞 「いいいぃぃやぁぁあぁあぁぁぁぉあッッッッ!!!!」
壁から爛れたメイクが施された無数の手が飛び出し、ワサワサとふたりの身体を触り、撫でられる。栞は甲高い悲鳴をあげ、あきらの背中をグイグイ押し、この場から逃げようと必死になっている。
栞 「ヒッ?! イヤッ!! イヤァァアァアッッ!!!!」
栞のお漏らしメーター上昇度コンマ↓(1/5)
高ければ高いほどぐっしょり ♡
1:まだ大丈夫!
2〜25:ま、まだイケるもん!
26〜50:ちょっと漏れたよぉ……
51〜75:パンツ半分濡れてるぅ ♡
76〜99:ズボンから滲み出ちゃうぅ♡
00:パンツとズボンぐっしょり ♡
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1737262146/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice