【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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624: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/24(月) 00:10:22.51 ID:WzDr2tVz0



 あきらから満足いくまで搾精した後、プライドがボッキボキに折れ、落ち込む あきらに先に下校するよう言われ、天音と帰宅した栞だが、脱いだショーツを回収し忘れて帰ってしまったのだ。空き教室に黒のショーツが今もポツンと置き去りになっている。
 ショーツを履いていないため、あきらの精液タンク化した膣から、白濁液をダダ漏らしにし、実際は男を抱いた側なのだが、事情を知らない者からみれば、男に抱かれて中出しされたばかりだとアピールする痴女が外を歩いているように映っていただろう。それに気付いたのは、制服から私服に着替えるときだった。
 制服のワンピースを脱ぎ、ブラウス姿になると、太腿からべっとりと脚首にまで届いている白濁液が目に入ってしまう。


 栞  「はぅわあああっ?! あ、脚首にまでっ!? せ、精子がぁぁあっ?!?!」

 栞  「ぱ、パンツ!! パンツ履いてないぃぃぃいっ!!!! なんでぇぇぇぇッッ?!?!」


 帰る前の天音のように、栞の顔も蒼くなったり赤くなったりと、顔色がどんどん変化し、脂汗を浮かせて涙目になる。


 栞  「あうあうあう……っ だ、誰にも気付かれてませんようにぃぃぃっ!!!!」

 栞  「な、何人すれ違った……?!?! 解んないよぉぉぉっ!!!! ひぃぃいいんっ!!!!」


 ティッシュを取り、漏れ出ている精液を拭き取りながらも、見知らぬ誰かに精液を漏らしながら、堂々と出歩く姿を見られていたらと、震える程の恐怖心と、奮える程の被虐心に、ほんのりと身体を火照らせ、疼かせてしまう、どうしようもなくドマゾな栞であった。



あきらが登校できるかコンマ判定↓
50以下でできる
51以上で寝てる






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