【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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632: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/24(月) 15:23:45.32 ID:WzDr2tVz0



 栞  「あきら君がエッチな玩具に手を出すなんて……」


 栞はエネマグラとバイブを手にし、しげしげと眺め、チラッとあきらを見る。何をしてくれるのだろうと、期待に満ちた熱の籠った瞳で栞を見つめている。いつもと様子がまったく違うあきらに不安を抱きつつも、積極的に性的なことを要求してくる あきらを可愛いとも思ってしまう。


 栞  「ねぇ、変態さん? わたしにどうして欲しいか言ってみて?」


 栞はあきらの耳元で蠱惑的に囁き、乳頭を擽った。


あきら 「っ ♡ ♡ エネマグラで前立腺弄りながら ♡ んっ ♡ ♡ このまま乳首虐めて欲しい ♡」

 栞  「ぁはぁんぅぁあっ ♡ ♡」


 普段ならば栞が望んで口にする言葉を、あきらが自分に向けて希望し、口にしている。栞の子宮が絞り上げるようにギュンギュンと強く疼き、愛液をドロドロと溢れさせ、行為をする前にぐっしょりとショーツを濡らした。


 栞  「仰向けに寝転がって、お股開こっか ♡」


 あきらはベッドに上がり、指示された通りに仰向けに寝転ぶ。しかし、あきらは股を開くことのを躊躇った。自分が受け手にまわると、途端に恥部を晒すことに羞恥心が頭を擡げる。


あきら 「〜〜っ」

 栞  「お股開かないと、エネマグラお尻に挿入れられないよ?」

 栞  「ちゃんとおちんちんとタマタマも見せて ♡ おちんちんおっきさせる男の子なあきら君見たいな ♡」


 栞は窄まる あきらのアナルに指を添わせ、スリスリと摩って羞恥心を煽るように股を開くように指示をする。


あきら 「ぁふぅ……っ ♡ ♡」


 アナルを撫でられ、羞恥心と気持ち善さに負けた あきらは、全身を赤く染めながら、ゆっくりと股を開いて赤ん坊のオムツ替えのようなポーズを取る。


 栞  「あきら君可愛いーっ ♡ ♡ お股自分でパカってできてエラいねぇ ♡ ♡」

あきら 「んんっ ♡」


 栞はニコニコと嬉しそうに頭を撫で、唇に触れるだけのキスをする。


 栞  「たくさんメスイキして、乳首は女の子みたいに敏感なエッチな男の子になっちゃおーね♡ ♡」



あきらへの言葉責めを↓2まで18時まで受付


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