【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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640: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/24(月) 22:15:50.96 ID:WzDr2tVz0
あきら 「休み休みに一時間くらい前にも弄ってたから、そこまで解さなくていいはず……だから早く、俺を栞だけの雌にして…… ♡ 」


 甘えた あきらの声と言葉に、栞は歓喜に全身を震わせ、舌舐めずりをしながら、ローションをたっぷりと手に垂らし、温めるようにしばらく掌を重ね合わせた後、くちゅくちゅと掌を擦り合わせ、アナルの縁に塗りたくっていく。あきらが塗布した乾いていたローションが、新たなローションと混ざることで再び潤ヌルつきを取り戻す。しかし、乾いていたモノと混ざってしまったので、新たなローションの潤いが持っていかれてしまう。


 栞  「ローション追加しなきゃだね ♡」


 栞はアナルに指を挿入し、穴を拡げようと穴の縁を下に押して伸ばすと、その指へ冷たいローションを伝わせ、クポクポと音を立て、指をグリグリと回転させながらローションを腸壁の奥へと塗りたくり、水気が増えると、空気を含んで混ざり、ぼぢゅるっと音の卑らしさと大きさが上がる。


あきら 「ッッッッ ♡ ♡」


 ローションの冷たさに目を閉じるも、腸壁を擦られ、悩ましく首をゆるゆると動かし、唇を引き結んで声を押し殺しながら悶える。まだ素直に声を出すことに抵抗があるようだ。


 栞  「声を我慢するなんて、悪い子がすることだよ? わたしだけの雌になるんでしょ? 良い子なら可愛い声聞かせてくれなきゃ ♡ ちゅっ ♡ ♡ ちゅぽっ ♡ ♡ れるれる ♡ ♡」


 栞はあきらの乳頭に短いキスを繰り返し、口に含んだり、舐ったりと可愛がり、あきらに喘がそうとするも、あきらは鼻にかかった声を漏らすばかりで耐え抜こうとする。


 ぢ ゅ ぶ ぼ ぽ ち ゅ っ ♡


あきら 「んんんっ ♡ ♡」


 卑猥な音を伴い、ローション塗れの指が、糸を引きながらアナルから離れ、エネマグラにローションをたっぷりと塗り込み、あきらのアナルに充がった。


 栞  「ほらほら ♡ コレで気持ちヨくなりたいでしょ? 悪あがきは終わりにしよ ♡」


 ず に ゅ ぷ ぷ る る っ ♡


あきら 「ん゛ッ ♡ ♡ グ ゥ゛ッ ♡ ♡」


 栞はエネマグラを挿入しつつ、空いた手で陰嚢とアナルの中心にある、会陰を優しく押して刺激する。


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