【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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645: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/25(火) 11:56:51.81 ID:pL0IB/1B0
 片方を口に咥え、もう片方は親指の腹を使って揉み解しつつ、他の指を使って胸部を愛撫する。


あきら 「お゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛っ ほ お゛お゛っ ♡ ♡ ヂ グ ビ バ ガ に゛な゛ゆ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 口に含まれた方の乳頭は、口内の温かさに迎えられ、唾液がたっぷりと絡みつくと、舌につつかれ、転がし、圧し潰され、ちゅぱちゅぱと煽るように音をならしながら吸われたり、歯に挟まれればハミハミと甘噛みされ、そのままグイッと引っ張られたりと、あの手この手の責めを受ける。


あきら 「ゃ゛ぅ゛ん゛ん゛♡ ♡ ぬ゛ぐ ぅ゛ぅ゛ん゛ぐ ぐ っ ♡ ♡」

 栞  「むふぅ ♡ ♡ あきやくん ♡ かーいーねー ♡ ちくびおっひくひひゃおーねー ♡」


 ね ろ ろ ぉ ♡ ち ゅ っ ち ゅ っ ♡ ぎ ゅ む ぅ ぅ っ ♡ カ リ カ リ ッ ♡ ち ゅ こ ち ゅ こ っ ♡ く に ゅ り ゅ っ ♡


 それはもう片側の指も同じく、焦らすように乳輪をなぞられたかと思えば、根元からクリクリと捏ねくりまわされ、圧し潰し、弾かれ、抓られ、爪で引っ掻きまわされ、摘んで伸ばされたりと、これまで あきらに可愛がられたように、お返しという下心──真心を込め、じっくりと時間をかけて御奉仕する。

 容赦ない責めに、全身、特に腰は前立腺の余韻に壊れてしまいそうな程前後に揺れ、硬くしたペニスがペチンペチンとあきらの腹部を叩く。音の卑猥さに、鼓膜から子宮を擽られてしまった栞は、あきらの乳頭責めに熱を入れた。
 あきらの乳頭は、何もしていなかったときと比べ、二回り程大きく、真っ赤に腫れあがり、チリチリと痛みが生じる程の感度に昂まっていた。今はまだこの腫れと昂まりは一時的なモノかも知れないが、何度も調教すれば、いずれは栞が言うように、乳頭だけで射精してしまえるようになるだろう。


あきら 「ま゛だ イ゛グ ぅ゛ぅ゛っ っ ♡ ♡ ヂ グ ビ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛イ゛ィ゛ィ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ど び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ず び ゅ る る る る び ゅ ぼ ぼ っ ♡


 迫る絶頂感に頭と声を乱し、自然と括約筋を締めると、ビクビクと弓形に背が仰け反り、腰を浮かせ、栞の胸にペニスを押し潰しながら夥しい熱を放ち、達した。栞は自分の胸に押し付けられた 熱を持った熱々のあきらのペニスが、何度も跳ねながら制服をドロドロに汚す様を愛おしそうに堪能し、悦びに打ち震える。


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