【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/02/25(火) 16:47:23.96 ID:pL0IB/1B0
あきらの直腸に残したままのエネマグラを動かし、前立腺の刺激を再開させると、擦り付けられているペニスを胸から離す。制服とペニスはヌトヌトと濡れ、精子の糸で繋がっている。精液に塗れた亀頭に舌を這わせ、上目遣いにゆっくりとパクつく。栞はあきらへ向け、有意にたっているのは自分であるという意識を植え付け、解らせるため、上目遣いでありながら、敗北者への嘲笑の如く、上から見下ろすような視線でにぃっと目許を歪ませた。
栞 「んふふぅっ ♡ ♡ はぶぅっ ♡ ♡ ぐぢゅるるるっ ♡ ♡」
あきら 「ひ ぎ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ま゛だ ギ ド ー び ん゛が ん゛だ が や゛ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡ ん゛に゛ぃ゛ィ゛ィ゛が ぁ゛ァ゛ッ ッ ♡ ♡」
栞 「ビンヒャンやかやいじめゆんやよ ♡ ♡ ほやほや ♡ ♡ シオフヒひよーえ ♡ ♡」
ぴちゃぴちゃっ ♡ れるろろぬりゅりゅっ ♡ ぐっぽっぐっぽっ ♡
満遍なく亀頭に唾液を絡めながら舐り、カリや裏筋は強めに押してやり、唇を窄めて思いきり吸い上げながら唇を離したり、鈴口に舌を挿し入れると、チロチロと穿くりまわし、エネマグラで軽くトントンと叩いて追い立てにかかる。
あきら 「ん゛ご ご ご ぼ ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛だ ま゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ い゛じ ぎ ド ぶ ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡ ♡ む゛ぐ ぅ゛も゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡」
熱と快感に思考は噛み砕かれ、飲み込まれる。視界は滲み、白黒に点滅する。与えられる快楽をあきらの全身は貪欲に喰らい、近付くメスイキの期待で舌を突き出しながら低く喘ぐ。
栞 「キトーがヒュゴいおっひくにゃっへ、ドクンドクンってひまにもバクハチュしひょー ♡ ♡」
ぐ り ぐ り ぐ り ゅ り ゅ っ ♡ ず じ ゅ る る る っ ♡
あきら 「お゛ひ ぃ゛ぃ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゅ し ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ ろ ろ ろ っ ♡ ♡
栞 「ん゛ゅ っ ? ! ん゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ぐ じ ゅ る る ん゛じ ゅ じ ゅ っ ♡ ♡ げ ぶ っ ♡ ♡ ご ぶ び ゅ ぶ っ ♡ ♡」
鈴口をグリグリと抉ると、あきらのペニスが栞の口の中で、破裂したように潮を噴いた。上顎を潮が叩き、射精とは違う勢いの苛烈さに、飲み込みきれなかった栞は苦しそうに咽せ込み、口と鼻からあきらの潮を噴出させる。
あきら 「くほぉ……ッッ ♡ ♡ はぁ…… ♡ ごめぇ……じおりぃ…… ♡ ♡」
急速な絶頂感に、栞の口内で潮を噴いてしまったことを、弱々しく謝るあきらだが、栞は鼻と口許を汚しながらも、満面の愉悦の微笑みで、バイブを手にし、ローションを塗りたくった。
栞 「ちゃあんとケツマンコで潮を噴けた好い子なのに、どぉして謝るの? 好い子のあきらちゃんは、もっともっとケツマンコの快感を覚えて、メスイキと潮噴きを身に付けていこうね ♡ ♡」
あきら 「ひぉ……っ ♡ ♡」
溶け切らないドロドロの砂糖のように、舌に残るような甘さの声色で、あきらの耳元で囁く。あきらは息を呑み、ペニスとアナルをひくつかせながら、雌の顔で栞に何度も頷いた。
何度も栞にイキ潮を噴かされ、アナルはケツマンコに調教され、乳頭は服が擦れれば勃起し、思考が乳頭に奪われてしまうまで鋭敏に育ってしまう。
午前は目いっぱい調教に励み、午後から登校する。ふたり揃っての午後登校に、何ひとつ間違っていない、あきらと栞の破廉恥な噂が囁かれるのだった。
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