【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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684: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/26(水) 20:33:43.19 ID:8xUHPe2e0
アリサ 「もっと……触ってイーヨ…… ♡ ♡」

拓 務 「ぁ……ま……っ……っ」


 アリサは胸に触れている拓務の手を、自分の小さな両手で掴むと、背を仰け反らせ胸を張り、拓務の掌に自分の胸をピタリと吸い付かせてグリグリと圧し付けた。掌の中心に、微かに硬い感触が触れている。その正体は勿論、拓務にも判っている。


拓 務 「あ、あ、あの……っ……っっ…… ♡」

アリサ 「ぁンッ ♡ ブチョーは……ボクのおっぱい……キライ?」

拓務 「いや……あの……っ……はっう…… ♡」


 拓務は戸惑いながらも、アリサの手を撥ねつけることもできずに、なすがままに受け入れる。
 拓務の視線が定まらない。アリサの顔、マイクロビキニの胸部がはだけて覗く愛らしい乳頭と乳輪、幼さを感じさせるイカ腹に、ほぼ直線的な下肢を装飾しているエロティシズムとフェチズムに溢れたガーターニーソックスは、片方のベルトが外れてしまっており、非常に煽情的に映り、頭部のヴェールとビキニのレースも乱れて床に広がっていることも、より拓務を煽り立てている。今のアリサのどこに目線を移しても、拓務の雄を引き摺り出そうと手招きしてくる。
 唯一の部活の可愛く大事な後輩。このような雰囲気に呑まれて手を出してはいけないと思うものの、既にアリサを後輩という枠の好意で見てはいないことも自覚している拓務は、この状況に脳が熱暴走を起こしかねない程、苦悩で狂いそうになっていた。



アリサの行動を安価↓
1:魅力ナイんだ……と落ち込みながら身体を起こす
2:ボクはブチョーのお嫁さんになれない?とほぼ逆プロポーズ ♡
3:どうしてウエディングコスをリクエストしたの?
4:自由安価


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