【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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693: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/27(木) 03:56:34.12 ID:8Md5jpZA0
プツッ


 拓務の理性が、焼き切れる。


拓 務 「フィルシア君……フィルシア君…… 俺、も、ムリ、だ…… ♡ ♡」


 拓務の指が、愛液に濡れて一部の色が濃くなっているアリサの水着を捲る。先ほどの手にあった感触と、水着を濡らした正体である、透明な粘液が水着にへばりついて垂れ落ち、水着の隙間から、粘液に塗れてはいるが、ぴっちりと閉じた綺麗で小さな女性器が覗く。誘っている。目の前にいる雄から子種を搾り取るために、小柄であっても、雌であり、生殖と繁栄を紡げる身体であることをしっかりと示してみせる。


アリサ 「ひゃんっ ♡ ♡ あッ ♡ ♡ ブチョーにボクのおまんこ観られてるぅぅ ♡ ♡ んゅぅぅうっ ♡ ♡ 濡れちゃうよぉぉっ ♡ ♡」


 拓務の積極的な行動に、アリサは嫌がる様子もなく、むしろ悦びに満ちた貌で黄色い歓声をあげ、宣言どおりに新たな愛液に膣内を濡らしていく。


 ずにゅぅぅっ ♡


アリサ 「かふっ ♡ んぎゅぅううっ ♡ ♡ ブチョーの指ふとぉぉいぃ ♡ ♡ ボクのと全然違うぅっ ♡ ♡ おまんこイッパイなっチャぅぅぅっ ♡ ♡」

拓 務 「俺の指が……こんな小さな女性器に…… ♡ ♡ い、痛く……ないですか……?」


 興奮に身震いしながらも、アリサに痛みの有無を訊ねる。拓務の指の第一関節に満たない程度が挿入される。アリサの小さな膣に、拓務の太く、無骨な指は、それなりに質量があり、アリサの小さな肢体はヒクンッと跳ね、自分の指よりも遥かに質量のある異物感に、悶える。



次の展開を安価↓
1:ゆっくりとおまんこまぜまぜしながら奥まで進める ♡
2:アリサが興奮で“ブチョースキ”と言いながらキスを求める ♡
3:こんなに自分の側にいてくれた人は初めてで嬉しかったと拓務が告白 ♡
4:痴漢から守ってくれたときからダイスキ ♡スナオになれなくてゴメンなさいとアリサが告白 ♡
5:自由安価


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